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果報は寝て待っても…h

 投稿者:KICK THE KAN理人  投稿日:2009年 9月16日(水)04時16分44秒
  取り敢えず、この掲示板が死んでいないことを伝えておこう。

http://ha7.seikyou.ne.jp/home/Toshiyuki.Mori/loves/bad.attitude.html

 
 

迎春

 投稿者:嵐みたいな風、吹かせてやるって  投稿日:2005年 1月 1日(土)10時48分20秒
  あけましておめでとうございます。
大晦日は年越しを楽しむどころか、12時半には落ちるように寝ておりました(←カウントダウンせずにダウンした/失笑)。
正月は寝正月ならぬ、Aチーム正月として過ごしております。
2005年も美味しい物を作れるように努力して、それを肴に酒を飲むとともに、嫁探しの一年でございます。
私のようにお腹まわりだけがふくよかにならないよう、お体にはくれぐれも気をつけてください。
今年もよろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:ぱぱいや  投稿日:2004年10月 1日(金)23時45分12秒
  そやな。そこに言葉はいらんかったな。俺は久々に二人で話せて嬉しかったんかも。友達について悩む必要なんかなかった。だってそこには、俺の想う『友達』がおったんやから。「それだけでうれしい」  

(無題)

 投稿者:大人げないオトナ  投稿日:2004年 9月30日(木)19時36分41秒
  “友達”ってなんだろう?
“友達だから…”ってどんな意味だろう?
そのことで悩む友達を目の前に、300g1500円の軍鶏[しゃも]肉で手作りした炭火焼き鳥に舌鼓を打つ。
炭火だからなのか白ネギが甘く、エリンギがジューシーで、厚揚げがカリッとする。
中秋の名月の下、湧き水で野菜を洗い、鶏肉をさばいて串に刺す。
よく冷えた「秋味」をクーラーボックスから取り出して、乾杯。
もう言うことはないのだが、“友達”ってなんだろう?
 

(無題)

 投稿者:ともだち  投稿日:2004年 9月26日(日)15時38分9秒
  新しい職場に就いて、はや一ヶ月。
毎日不安と期待でいっぱいで、ふと気づくと一ヶ月。
この一ヶ月でどれだけ成長したのか少し不安になる。
ただ、今を懸命に生きればいつかは絶対に一人前になれるコトを信じ、これからもがんばるつもり。
「今を懸命に。これからも懸命に。」
 

(無題)

 投稿者:嵐みたいな風、吹かせてやるって  投稿日:2004年 9月18日(土)20時11分12秒
  寝ているだけでこむらがえりになり、ベッドの上をのたうちまわる。左足のみ引きずりながら働いている。
もう若くないのか、あるいはもともとの体力なのか。いずれにしろ体が警笛を鳴らしている。
 

(無題)

 投稿者:うっひよん  投稿日:2004年 8月 2日(月)22時03分33秒
  いいね、プレイグス。  

(無題)

 投稿者:嵐みたいな風、吹かせてやるって  投稿日:2004年 8月 2日(月)12時28分52秒
  PL花火の夜には甘い蜜に吸い寄せられるように、昔懐かしい仲間が集まるって本当だろうか。
五年ほど会っていなかったタッケンは奥さんと愛娘をつれて、マツノは彼女をつれてやって来た。
ミゾカワは相変わらず世界最高水準の癒し系で、年々お父さんそっくりになってゆく。今年はそのお父さんも癒し系なんだと気付かされた。
毎年バーベキューの準備疲れで大して見ていなかった花火も、今年は女の子の尻を追いかけることなく、興味を持って見ることができた。
涼しい風の吹き抜ける屋上で、タッケンの娘に愛想を振られず、タンクトップ一枚で夜空を見上げる。
なんだかすごく歳を取ってしまったようなそんな気分で、昔のことがあまり思い出せない。けれど昔の仲間が会えば昔話ばかり。
帰りのクルマで流れるプレイグスが、今現在と過去を象徴しているようで、なんとも不思議な気分になった。
さぁ、明日も仕事で、明日も飲み会だ。
 

今宵、下のバーにて

 投稿者:らも  投稿日:2004年 7月29日(木)19時47分33秒
  バーでバカルディ・カクテルを飲んでいると、隣の席で折り紙をしてる女性がいた。バーの人間を交えても、“やっこ”のハカマが折れないと言っていた。
“やっこ”のハカマなんて久しく折ってないから教えてあげる自信もない。けれど、誰もできなかったので私に順番がまわってきた。そして一発でハカマをクリア。皆から「折り紙職人!」と呼ばれる。
いやいや、こちとら本物の折り紙職人なんだって!
久々に折り紙をするとあの頃の気持ちが再燃。また折ってみるか…
 

七夕に天の川を見に行こうツアー2004

 投稿者:嵐みたいな風、吹かせてやるって  投稿日:2004年 7月 9日(金)12時59分8秒
  そして今年もやって来た七夕の季節。
職場には笹が飾られ、願いの込められた五色[ごしき]の短冊が風に翻[ひるがえ]って季節を彩る。

彦星が織り姫と再会する夜空の下、やっぱり同級生だって再会の宴を楽しむんだ。
大人になっても蛍の幻想的な光には素直に感動し、山奥の大自然を流れる川原でのバーベキューでは蛤[はまぐり]に舌鼓を打つ。
周到に用意されたおむすびを頬張りながら、アルミホイルを並べて舌平目のムニエルの準備に取り掛かる。

不参加だった靖喜は「家内安全」を、西野は「早急に寿退社」を願った。
私はやっぱり持ちネタのように「中崎さんに会えますように」と書き、志帆には毎度慣用句のように連絡先が分からないと言われる。
樋村は「パパイヤ鈴木と言われないように」という去年の願いが成就してないにも拘わらず、「幸せ」を願っていた。
滋賀から駆けつけた吉田は途中信号無視で罰金を取られつつ、それでも生まれてくる命の無事を祈った。
盛尾は口に出さなくても結婚を目指しているのがありありとわかった。

昼の二時からスタートしたバーベキューは夜中の二時を過ぎても終わらない。
そして、僕たちの青春もまだまだ終わらない。
 

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