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英語学習

 投稿者:C.W  投稿日:2016年 3月23日(水)19時57分32秒
  スポーツや楽器と同じように、英語を自由に使えるようになりたければ、日々のトレーニングを継続して行うことが重要です。だからこそ、「毎日20分でいいのでどこかで時間を見つけて継続的にやっていくことが必要」と田浦さんはいいます。単語の暗記は別ですが、文法やヒアリング力などは一朝一夕では身につかないもの。自由自在に扱えるようになるためには、わずかな時間でも継続させることが大切です。

http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e6%95%99%e6%8e%88%e3%81%ab%e8%81%9e%e3%81%8f%e3%80%81%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e3%80%8c%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e6%95%99%e8%82%b2%e3%81%ae%e5%b8%b8%e8%ad%98%e3%80%8d%e3%80%81%e5%ae%9f%e3%81%af%e3%81%93%

 
 

英語教育改革の前に

 投稿者:Tokumei G  投稿日:2015年11月22日(日)22時24分34秒
  地方公共団体の長などが、「英語力がついていない。」という。長自らの英語力を嘆くのは、先見の明がなかったからにほかならない。先見の明があったら、今日のような英語教育改革は必要なかったに違いない。英語学習を重視して生きてきたなら、そのような英語力ではなかったはずである。英語力はそんなに簡単につくものではない…  

Uターンと在京

 投稿者:Tokumei S  投稿日:2015年 2月28日(土)16時20分6秒
編集済
  東京などの都会に住んで、生まれ故郷にもどらない人が多い県がある。故郷にもどって働くようにして欲しいというが、そう言っている県庁等の勤めの子どもが故郷で働かずに、都会で活躍し暮らしている。他の人のことを言う前にまず自分の子どもをふるさとで活躍するようにしてほしい。  

藤田英典氏の言葉より

 投稿者:Cyberwriter Fukui  投稿日:2015年 2月14日(土)11時56分3秒
  時間もかけず、努力もせずに力がつくことはない!
Bottom Quarterもハッピーでありうる学校づくり、授業づくりを!
学力・学習・教育の基本は変わらない。
「新しい学力」と「古典的学力」のコア部分に違いはない。
  
 

靜流英語授業道 心・技・体 十六戒 より

 投稿者:Cyberwriter  投稿日:2015年 1月12日(月)11時41分50秒
  十四. 自分が英語で授業をすることにこだわるのでなく、生徒たちにいかに英語を使わせるかに心をくだけ。授業でもテストでも応答・解答として日本語を言わせるな、書かせるな。英語を言わせよ、書かせよ。英語は話せてナンボ、書けてナンボである。

https://sites.google.com/site/zukeshomepage/dash/philosophy

 

テク・デトックス

 投稿者:Cyberwriter Fukui  投稿日:2014年11月30日(日)20時31分10秒
編集済
   TwitterやFacebookなどを数分おきにチェックしたり、スマートフォンを手放せなかったりする依存症を解消すること。Tech Detox。直訳すると「テクノロジーの解毒」という意味。
 やり方
・インターネット・スマートフォンを制限して現実世界を生きる。
・計画を建て、目的を設定する。
・健康的な習慣・新しい趣味を見つける。
・テクノロジーに頼っていない発展途上地を訪れる。
・周りの人に「テク・デトックス」をしていると報告する。
・自分を信じる。
 

英語 自己チェック

 投稿者:Cyberwriter Fukui  投稿日:2014年11月15日(土)10時46分27秒
  新TOEICテスト900点突破20日間特訓プログラム
著者小川克明氏からのコメント
まず、下の項目を自己チェックしてみましょう。
1. TOEICの特徴をよく知っている
2. 各パートの問題パターンと攻略法をマスターしている
3. TOEIC頻出語彙をマスターしている
4. タイムマネジメント能力を身に付けている
5. 集中力を養っている
6. 自分の弱点・課題を知り、改善策を取り入れている
7. 良質の実践問題で練習している
8. 日々英語に接している
9. 発音のルールを知っている
10. 効果的な音読練習を取り入れている
11. 英語学習のコツを知り、取り入れている
12. 多読をしている
13. 多聴をしている
14. スコアアップ成功者の体験談を読み、motivationアップをしている
 

湯川秀樹氏の名言

 投稿者:Cyberwriter Fukui  投稿日:2014年11月 3日(月)09時18分38秒
  「一日生きることは、一歩進むことでありたい。」湯川秀樹
 

王氏の名言

 投稿者:Cyberwriter Fukui  投稿日:2014年11月 3日(月)09時07分43秒
編集済
  「敵と戦う時間は短い。自分との戦いこそが明暗を分ける。」王 貞治
 

英語のテスト改善

 投稿者:Cyberwriter Fukui  投稿日:2014年 6月11日(水)21時05分8秒
編集済
  問題作成に関して

 全体として県立高校入試をモデルとして作成する方針があるのでやむをえませんが,日本語で問うて,日本語で答えさせる問題が多すぎます。「英語の授業は英語で進める」ことを重視するのに,テストになると日本語使用が大半を占めるというのはどうでしょうか。指導と評価の一体化という観点からも,再考せざるをえません。また,和訳させたり,日本語で説明させたりしないと,意味の理解が確かめられないのでしょうか。過年度の長文読解問題では,6問中4問,対話文読解では名前以外すべて日本語で書かせる問題となっています。また,リスニング問題も日本語の選択肢と日本語記述になっています。ちなみに,英検やTOEIC,TOEFLでは日本語による応答を求める項目はひとつもありません。入試問題そのものの改善・改革が必要ということになります。

これからは,「英語のテストも英語で問うて,英語で答える」問題にすることです。英語で問うことが難しければ,日本語で問うこともあるでしょうが,少なくとも英語で答えることを基本にしてはどうでしょうか。

英語で授業を進めるのは建前であって,実際には英語と日本語の併用で授業が進められているのが現状ではないかと思います。テスト対策の授業では,過去問に取り組みますが,過去問自体が日本語を多く使用しているので,必然的に日本語を多用することにつながっています。

「英語の授業は英語で進める」のを基本にするのならば「英語のテストは英語で行う」のを基本にするというのが指導と評価の一体化につながるのではないでしょうか。入試問題や学力診断テスト問題で「日本語での説明」が多用されていることは,各学校内の定期テストなどにも大きな影響を与えています。「日本語での説明」が「表現の能力」から切り離して「理解の能力」を測る方法として多大なる支持を受けてきましたが,テストでも英語を多く使用しなければ,授業の改善も望めないということになります。

Cyberwriter


 

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