投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>オーディオ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 派遣  京都の求人・転職 SSL 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全1000件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 41  42  43  44  45  46  47  48  49  50  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:6L( 仮)  投稿日:2009年 7月 1日(水)22時31分35秒
  申し遅れましたがEL34の5結PPの源回路は安斎さかや伊藤さんが発表していた
劇場用の増幅機で、出力トランスにマイカコンにて25kHZ付近でハイカット
しています。

負帰還については特性や歪み率を重視するか、再現音の躍動感や生気を求めるか
の方向性と思います。
特に個人的にVoのリアル感を最優先しており、仮に低音部の締まりを犠牲にしても
歌に力とか失う様では主義に反します。

無論この件に関しては検討するつもりなものの、世にいわれているピュアな世界に
踏み入れる気はなく、オシロの導入は検討中です。

D123については当初欲しかったものの、コーン紙を曲極させてエッジとなっている
造りに躊躇、まともに再生させるのは非常に難しそうで回避した思い出があります。
 

マイクロターンテーブルDQ−7

 投稿者:IW  投稿日:2009年 7月 1日(水)04時44分31秒
  善本さま

 教えて頂いた通りクオーツロック機能がついたターンテーブルでした。いつも教えて頂きまして感謝しております。どうもありがとうございました。
 

某所って

 投稿者:山形佐藤  投稿日:2009年 7月 1日(水)02時51分46秒
  某所って、あ〜、やっとわかりました。
山形佐藤はむー○○を抹殺した後で各所で使っている名前なので、どこかわからなかった。かんちがいしてました。エージング中の初号機ですが、右チャンネルが若干高めなので、ゲイン見直します。低域、高域ののびよりも、中域の充実が感じられるようになり、フラットよりも若干かまぼこかな?となってきております。個人的には大好きな音楽の出方です。
 

(無題)

 投稿者:埼玉のO  投稿日:2009年 6月30日(火)21時25分9秒
  急かすつもりは無かったのですが 申し訳ありません
メールトラブルがらみだったもので・・・ 重ねてすみません

無事届いている事がわかりましたので安心しました
よろしくお願いいたします
 

生きております

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2009年 6月30日(火)21時15分3秒
編集済
  あまりせかさないでください。
受信したメールには深夜早朝であっても可能な限り返信しています。
月に15日くらいは4時半起きの出張の身なのでメールを受信してもすべての受信メールにすぐに返信できないこともあります。
いただいたメールは出先で携帯で受信確認しましたが機密上一切発信できない場所にいるため、今、帰宅してやっとPCを開いたところです。
部品頒布で発送した時にお送りしているメールでは、費用の支払いはできる時でいいです、と書いていますがそれはこちらの対応でもそういう事が起こるためで、まあ、お互い様ということです。

>もしや体調など崩されたのではないかと、心配になってみたり・・・

そういう場合はいよいよ返信できないので・・・
 

RE:マイクロターンティブルDQ-7

 投稿者:善本  投稿日:2009年 6月30日(火)20時15分53秒
  うろ覚えですが、DD-7にクオーツロック機能が加えられた改良型がDQ-7だったと思います。  

恐縮です

 投稿者:埼玉のO  投稿日:2009年 6月30日(火)20時08分35秒
  ぺるけ様 埼玉のOです

当掲示板管理者宛メールを 2009年 6月29日(月)01時34分35秒 の時点で
送信し、tm.tcap.jpより控えメールも受信できました
メッセージの方は届いておりますでしょうか・・・

この間にも他の方々と正常にメール出来ていますし、
再度セルフチェックも致しましたので正常運用になってると思います
念のためサブのメルアドも管理者メール経由でお知らせいたしました
当方製作を決意し、25日スタートなもので他の残り部材が次々と届き揃ってしまいましたw

また、お忙しい時期と重なった様であれば
「メッセージは受信した、今週は忙しいので来週以降処理します」
等の御指示頂けるとありがたいです

もしや体調など崩されたのではないかと、心配になってみたり・・・

他の掲示板利用者の方々にも申し訳なく 恐縮ですが 再度投稿させて頂きます
 

マイクロターンティブルDQ-7

 投稿者:IW  投稿日:2009年 6月30日(火)20時02分18秒
  教えてください。
マイクロのターンティブルを検討中です。
ぺるけさんのアンプでCDは聴いていますが、欲がでて昔購入したLPも聴きたいと思っています。以前マイクロを使用していましたが情報不足で処分してしまいました。またマイクロを考えていますが、DD−7とDQ−7は何が違うのでしょうか?
調査しても見つかりません、外見はほとんど変わりません。
どなたかご存じの方がおられましたら教えてください。
よろしくお願い致します。
 

D130

 投稿者:善本  投稿日:2009年 6月30日(火)19時23分21秒
  D130懐かしいですね。マキシムフレケンシー・シリーズとかいうユニットのシリーズを構成していました。
私はD130の弟分のD123(12インチフルレンジ)+LE20を高校生の頃に使っていました。
カルフォルニアの空のように明るくカラッとした音は当時の国産スピーカでは聞けませんでした。
(と言っても、私自身がカルフォルニアの空を実際に見たのはずっと後の事です。)
 

誤解というより

 投稿者:かつ  投稿日:2009年 6月30日(火)15時40分6秒
  そんな話は誰もしてもいないと思うのですが、これはレスを返したわけじゃなく、
違う話をしてらっしゃるということですかね?
 

一応補足

 投稿者:6L( 仮)  投稿日:2009年 6月30日(火)07時39分45秒
  詳細まで書き込みしていないので誤解されているかも知れませんが
D130は原設計が1947年の今となっては古典的なスピーカー、エッジ
等が劣化して現在は交換しない限り源音を聞く機会はないでしょう。

25年間凍結していたシステムで、昔一度だけTrアンプ連結したものの
音にならず、STC4300B(6189+12BH7)シングル6DB帰還アンプにて
駆動、非常に清楚な音でしたが元気が欲しく、こちらは直ぐに負帰還
を外して低音部は38cmウーファーによる3Dマルチ(自作70WのICアンプ)
で5-6年使用、近所迷惑になりそうだったので中止した経過です。

たぶん現在のスピーカーシステムでは使えなくてもD130+077が最高と
思われる再生されれば他のスピーカーとの相性なんてどうでも良いのです。
 

RE:抵抗値、電圧計測

 投稿者:raveji  投稿日:2009年 6月30日(火)02時32分34秒
  >YASUさん
アドバイスありがとうございます。


今は、イヤホン-RCA変換ケーブルを使用して、ipodを繋ぎ、ipodのVRを約半分にして聞いています


この状態でipod音量MAX、ラインアウト接続(ipod用ラインアウトケーブル)、別のCDPをラインアウト接続の3つを試してみたのですが、多少の違いはあったものの、問題が解決されなかったので、ipod、ケーブルは問題無いかと思います。



後はヘッドホンですが、まともなヘッドホンを、ソニーのMDR-Z600しか持ってないので、確証は得られませんが、何かに付いてきた安物イヤホンと比べても問題がなさそうなので、恐らく正常かと思います。





>VTさん
ご確認ありがとうございます。
正常に動作してるようでホッとしています。



手持ちの抵抗に、ご指定頂いた抵抗値が無いので、近い抵抗値で試してみて、もし駄目そうなら近いうちに買いに行こうと思います。
 

Re.抵抗値、電圧計測

 投稿者:VT  投稿日:2009年 6月29日(月)23時04分19秒
   ravejiさん、今晩は。
 測定本当にご苦労様です。

 抵抗値MIN(0Ω)は、NFBがはずれた状態で、入力50mVにたいし、831mVと892mVですから、16.6倍と17.8倍で、ぺるけさんがFET式差動ヘッドホン・アンプの■初段差動回路に書いておられる"実際の利得は20倍を割ります。"にも適合し、設計通りの動作と考えます。

 また、抵抗値MAX(約97Ω)では、114mVと121mVですから、2.3倍と2.4倍となります。
 NFB無しで約17倍のアンプで、100Ωと150ΩのNFB回路ですから、最終的な増幅率xは、
x=(1-100x/(100+150))・17=17-6.8xとなり、x=2.2となり、NFB回路も正常に作動していて、ぺるけさんの設計通りの動きをしていると考えます。

 また、、以前の測定結果や、今回入力を50mVに調整できていることから、ボリューム周りも正常と思われます。
 それでも、抵抗値MAX(約97Ω)にしてボリュームを絞っても、音が大きいということですよね。

 ぺるけさんのご意見も伺いたいですが、私だったら、ボリュームとRCAプラグのホットの間に43KΩの抵抗を、ボリューム両端の端子の間に5.1KΩか5.6KΩの抵抗を繋いで、入力を1/10にしてしまうという手を取ると思います。
 

Re: RX-40-5使用したアンプの完成

 投稿者:かつ  投稿日:2009年 6月29日(月)22時45分32秒
  趣味だから勝手だろう、でもまぁ良いのですけどね。
ただ、無帰還5結PP ならダンピングファクタは0.1ぐらいでしょう。

トランスによっては高域は可聴域でも相当落ちますし、更にスピーカーの特性
上、低域がかなり(多分3〜6dBも)上昇しています。コンデンサSPとかなら
また違いますが。

比較対照がそれで、トランスがデカイだのRX-40だのも無いと思いますよ。
歴史的に、負帰還の効能と言うのは、先ず周波数特性と利得の平均化です。
今は意味が違いますが、五結PPとかなら先ずそこに目を向けないと。

今はPCでも簡単な測定は出来るので、一念発起してみては如何でしょうか?
 

RX-40-5使用したアンプの完成

 投稿者:6L( 仮)  投稿日:2009年 6月29日(月)21時05分50秒
  以前回路図を掲載したアンプが漸く右CHの不具合を解決に至りました。

差動回路なんて遠い世界の話でULが精一杯、いまのところテストしていますが
DC500mA(ノグチ)なんて1.6倍も大きなトランスと700μFのコンデンサを使っ
た為か、出力トランスや7DBの負帰還が利いているのかは不明ながら低音の締
まりは良く、全体に解像感がある感じです。

制御関係は全てスプラグにした結果でもあるでしょう、使用しながら改造を繰
り返すと汚くなるので回避、従って個々の部品の音質が判らないのが心残りで
すが。

レストアしたEL34AB1級、無帰還5結PP(FX-40使用)との比較で、前に出てくる
力強さみたいなところで若干物足りない印象もありますが、対極的なので善しと
思い、おそらく繊細感はRX-40の音かも知れません。

善本様にはお世話になりました、手配感謝致します。
一応再生系を
R-09HRにて16bit88.2kHZ(DL103s+SRPP自作プリ)録音
D130+077自作NW(詳細不明たぶん3kHZ12DB/oct)
 

RE:抵抗値、電圧計測

 投稿者:YASU  投稿日:2009年 6月29日(月)19時49分23秒
  ravejiさん、ご苦労様です。

ヘッドホンアンプに繋ぐ機器とかケーブルに問題はないのですよね?

http://yasu-audio.com

 

RE:抵抗値、電圧計測

 投稿者:raveji  投稿日:2009年 6月29日(月)18時09分33秒
  >VTさん

こういったソフトは始めてでして、使い方を調べたり、調べる矢先にリード線が切れたりとトラブルが重なりまして、なかなか調べられませんでした。
すみません。

それと、この度15V+3端子レギュレータを取り外し、12VACアダプタを取り付けてみました。
しかし、問題は解決されませんでした。
イガイガした感じの音になってしまい、電源でも音が変わるものだな、と実感しております。


前置きが長くなりましたが、教えて頂いた内、「ACで測定」をしてみました。
お手数ですが、ご確認お願いします。

抵抗値MAX(約97Ω)
L 0.114V
R 0.121V

抵抗値MIN(0Ω)
L 0.831V
R 0.892V
 

申し訳ないです

 投稿者:埼玉のO  投稿日:2009年 6月29日(月)01時34分35秒
  Resから送信でき 控えメールも受信できました
お手数おかけ致します
 

RE:ぺるけさま メール届いてますでしょうか?

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2009年 6月29日(月)00時44分38秒
  ご懸念当たっております。
メールは着いていません。
この書込みの名前のところにアドレスを入れておきますから、この書込みに対してメールを送ってみてください。
待ってます。
 

ぺるけさま メール届いてますでしょうか?

 投稿者:埼玉のO  投稿日:2009年 6月29日(月)00時08分31秒
  ぺるけさま 25日に部品頒布のお願い をメールさせて頂きましたが
届いておりますでしょうか?当方メールサーバーのメンテナンスと微妙に重なり
未達ではないかと危惧しております お忙しいところ申し訳ありません
 

以上は、新着順941番目から960番目までの記事です。 41  42  43  44  45  46  47  48  49  50  |  《前のページ |  次のページ》 
/50 


[PR] 美容皮膚科