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んーーー

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 9月18日(月)19時47分37秒
  みなさん、詰めが甘い。




 

USB DAC 電源について

 投稿者:bunメール  投稿日:2017年 9月18日(月)17時35分12秒
  私のノートパソコンは NEC LaVie ですが、USB端子が五つあります。
差し替えて確認したら、一つだけパソコン落としても電源供給する端子でした。
それに差し込んで悩んでおりました。

参考にならないと思いますが、-側を一本切りすると、認識できませんと警告が出ます。
たかが4本線とUSBケーブルを安易に考えておりました。
勉強になりました。
 

USB DAC 電源について

 投稿者:bunメール  投稿日:2017年 9月18日(月)12時26分38秒
  ご指導ありがとうございました。
三本切り(+、D+、D-)にしようかと思っていましたが、色々試してみます。
 

■コンサートご案内■

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 9月17日(日)13時10分15秒
  こちらに掲載しました。

http://9120.teacup.com/musicandrecording/bbs/3226





 

そうでした

 投稿者:toshメール  投稿日:2017年 9月17日(日)01時10分0秒
  そういえばそのような指摘があったことを忘れていました。
申し訳ありません。
まさしく青色の線のまんまですね。
当方はAideTekのVC97+というデジタルテスターを使用していました。
これでは周波数特性は測れないということですね。
 

RE:周波数特性の測定環境について

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 9月17日(日)00時51分22秒
編集済
  サウンドカードの出力のところでは20kHzまでほぼフラットのはずで、2kHzですでに減衰が始まるなんていう落ち方はあり得ないです。

その高域の落ち方は、1kHzくらいまでしか測定できない普通のデジタルテスターの特性(図の青い線)とソックリなのですが。
(という指摘をだいぶ前に書きましたが返答がありませんでした)

赤:秋月で5000円のデジタルテスター
青:FLUKE 73(デジタルテスターの普及機)
緑:SANWAのアナログテスター
黒:ADVANTESTのデジタルマルチメーター



 

周波数特性の測定環境について

 投稿者:toshメール  投稿日:2017年 9月17日(日)00時25分32秒
  お世話になっております。

もうすこしでトランスが届きますので、アンプを完成させ周波数特性を測定するに至ると思うのですが、そもそもの測定環境を確認しました。

今回WaveGeneでシグナルを作り出して、パソコンのサウンドカード(SoundblasterZxRのステレオダイレクト、24bit192000Hz再生、WASAPI)の素の出力特性を調べてみたところ、添付した図のようになりました。
どうみてもこれは使い物にならないと考えていいでしょうか?それともだいたいこんなもんですか?
 

お見舞い申し上げます。

 投稿者:mi  投稿日:2017年 9月15日(金)22時39分30秒
編集済
  手術とは大変でしたね。
とにかく元気で長生きしましょう。敬老の日も近いですが75歳になったら
後期高齢者用アンプでも作りましょうや。

  後期高齢者用=爽やかな高音を懐かしめる音質SW付き。
         良い音楽を聴くと、うたた寝してしまうので寝られない程の音質に?
 

USB 5V電源について

 投稿者:お節介  投稿日:2017年 9月14日(木)18時25分14秒
  ・USB5V電源は、ディスクトップPCの場合、「BIOS」又は、マザーボードの「ジャンパー」で、常時給電の「ON」「OFF」を切り替えできます。(ノートPCはほとんどが常時給電OFFです)
ただし、自作用マザーボードはほとんど可能ですが、メーカー製PCは大方不可能です。

・USBフロント端子とリア端子別々に設定可能な物が多いので、ペルケさんの仰る通り端子を差替えて確認すると良いです。

市販マザーボードで有れば、設定方法が記載されていますので「マニュアル」を良く読んでください。

狼狽心ながら参考までに・・・
 

業務連絡・・・快復中です

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 9月14日(木)17時06分36秒
編集済
  部品頒布ページをご覧になった方はご存知だと思いますが、9月上旬にちょっとした大手術を受けました。
おかげさまで手術は成功しました。
まだまだ痛みとの戦いが続いていますし自由に動けるわけではありませんが、確実に時間とともに快復中です。
ある程度コントロールできる状態になりましたらマイペースで発送を再開しますので、今からメールは送っていただいてかまいません。


 

RE:USB DAC 電源について

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 9月14日(木)16時58分12秒
編集済
 
USB1およびUSB2には4つの端子があり、その4つが互いにかなり複雑な関係持っています。

機器同士をUSBケーブルで接続した時、この4つの端子を使って互いに相手が何者であるか結構複雑なコミュニケーションをします。そのやり取りが正常に行われないと、USBのVBUS電源は供給されませんし、機器も正常に動作しません。単純にUSBのV+をON/OFFすれば電源がON/OFFできるわけではないようです。

たとえば、このページをご覧ください。
単なるUSBを使った充電回路ですが、V+とV-をつないだだけでは動作しませんでした。
http://www.op316.com/tubes/toy-box/iphone-bus.htm

PCの仕様によってPCの電源を切ってもUSBのVBUSが供給されっぱなしになる機種があります。バッテリー付きのノートPCでこういうことが時々起きます。
そのPCに複数のUSB端子があるのであれば、ひとつずつ差し換えてみてください。うまく電源が切れるUSB端子がついていたりしますので。
あまりスマートではありませんが、USBの延長ケーブルを追加してその接続部分をはずしたりつないだり、という方法もあります。PC側やDAC側の端子はつなぎっぱなしにできるのでそちら側の接点の消耗は回避できます。

Wikipediaなどあちこちに解説がありますから、USBとはどんなものであるか、わかる範囲ででも調べてみることをおすすめします。私も、無知ながらあちこち調べまくってようやくこの程度の知識とUSBのしくみのごく一部を知りました。





 

完成報告&部品頒布のお礼

 投稿者:pon0321メール  投稿日:2017年 9月10日(日)20時12分57秒
  初めて投稿します。

6月上旬に部品を頒布していただき、時間は掛かりましたがEL34全段差動プッシュプルアンプ今日やっと音出しまでこぎつけました。
自作のアンプから音が出る瞬間は、本当に感激しました。

次のテーマは、自分で設計からできるようになること、今日完成したアンプを使い続けられるよう、メンテナンスとトラブル対応のノウハウを身につけることです。

これからもよろしくお願いします。
ありがとうございました。
 

USB DAC 電源について

 投稿者:bunメール  投稿日:2017年 9月 7日(木)18時17分29秒
  FET差動バッファ式USBDAC ver2 PCを落としても電源供給されており、その都度USBを抜き差しするのが面倒で、USBコードを切って赤線(V)にスイッチ入れました。
今のところ問題なく動いておりますが多少不安になってきました。
USBをPCに差し込む位置を変えたりしたなど何かのタイミングでPCからの出力レベルが落ちます。
USBを差し替えたりすると元に戻ります。
ご指導願います。
 

A1486のベース電流

 投稿者:flip-flop  投稿日:2017年 9月 7日(木)16時56分18秒
編集済
  HFE=50と仮定すると、共通エミッタの抵抗56kΩに流れる電流の1/100がベース電流となります。

この値がPPの出力段の電流に与える影響を考えれば、問題があるかどうかを判断できるでしょう。

(私なら、出力段電流の1%以下は問題ないと判断するので、それのさらに1/100程度のベース電流は無視します。)
 

PchMosの代替 返信

 投稿者:スフィア  投稿日:2017年 9月 7日(木)11時44分15秒
  2SA1486などはどうでしょうか。耐圧は設計最大値以下に収まっていますので。
ただ、FETと違いTrではベース電流が流れますが、これはPPの出力段の電流に加算されてしまうのではないのうでしょうか。Trの知識が少ないためあまり理解できてはおりませんが。
問題ないようであれば、PNPにてせっけいしてみます。

http://www.vakits.com/sites/default/files/2SA1486.pdf

 

PchMosの代替

 投稿者:flip-flop  投稿日:2017年 9月 7日(木)10時28分19秒
  信号源抵抗が5Ωと低いので、FETである必要はなく、
高耐圧のPNPで置き換えられるのでは?
Gmが大きくなるので500ΩVRは1kが良いかも。
 

6550超三結差動PPアンプの設計

 投稿者:スフィアメール  投稿日:2017年 9月 6日(水)21時55分22秒
  只今、6550を使用して超三結ver1仕様の
差動PPアンプを設計しています。参考URLの方に
DC領域での安定を図る為にサーボ回路を設計しておりますが、この回路をPchMOSFETからNchMOSFETに
変更することは可能でしょうか?
電流制御がメインということは、できないことは
ないのでは?とは思っていますが、知識不足ゆえ、、、

お力添え願えればと思います。

http://seabasssound.o.oo7.jp/6L6STC/6L6STC.htm

 

RE:

 投稿者:toshメール  投稿日:2017年 9月 6日(水)12時12分25秒
  実は全体として完成していません。
今回不具合が出たわけですが、当初の予定では仮組して動作確認したあと、フロントとバックの板に細かな穴を開けて通気を確保し、塗装して、最後にバックパネル部にDCファンをつける予定でした。
現在は最初の段階でつまずいていますので、電源部の改良をし動作確認を終えたら、通気の確保に入ります。
メタルクラッドについては電源の軽量化によって余裕が生まれるので、上下に立てラグを取り付け、セメント抵抗を縦方向で横並びに空中配線しようと考えています。
 

改めて画像を見ましたが、

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年 9月 6日(水)10時18分22秒
  ・木は放熱材ではなく断熱材、メタルクラッド抵抗を木に貼り付けたら条件は宙ぶらりんより悪くなって温度は異常に高くなります。
・抵抗器が縦に並んでいるため、下側の抵抗の熱で上側の抵抗があぶられるという更なる悪条件。
・EL34はボタンステム構造なので、ピン→ソケット→シャーシへの放熱をあてにして定格を決めてあります。しかし、シャーシの前面を木板でふさいでいるため放熱のための有効面積が得られない。
・シャーシ下面に下向きに放熱器がついていますが、これでは熱の逃げ場がない。

http://www.op316.com/tubes/tips/b460.htm

 

驚愕の事実が

 投稿者:toshメール  投稿日:2017年 9月 5日(火)21時53分42秒
  お世話になっております。

現在トランス待ちで、燃えるのが怖くて電源投入できないアンプですが、驚愕の事実が判明しました。
なんと2SK30Aの向きが全部逆でした。データシートを読み間違えてドレインとソースが逆になっていました。
構造上、向きが逆でも動作するわけですが、これが原因で周波数特性に影響を与えることはあり得ますか?前回のやっつけ周波数特性測定で見られた急激な高域減衰の原因になり得るでしょうか?
 

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