<思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
 メール ※掲示板には表示されません(詳細)
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


Re: ちょっと気になったので

 投稿者:K  投稿日:2021年 9月16日(木)05時24分38秒
返信・引用
  > No.28465[元記事へ]

まぐなむさんへのお返事です。

私の書き込んだ内容を全て撤回します。

お騒がせし、混乱させたことをお詫び申し上げます。
 

Re: ちょっと気になったので

 投稿者:まぐなむ  投稿日:2021年 9月15日(水)23時19分48秒
返信・引用
  Kさん、3点教えてくださいませ。

(質問1)
> 「PowerICを2SB1274/2SD1913に変更しました」
> これがアイドリング電流が低い原因かと思わます。
このトランジスタを用いるとアイドリング電流が低くなる理屈がわかりません。どうしてそう言えるのか教えてください。
ぺるけさんの記事には「これ以外では2SB1274/2SD1913が好結果を出しています。」とあり、部品入手のお助けページにあるミニワッター19V版(頒布終了)にも同トランジスタがリストに記載されています。一方でこのトランジスタを使用した場合アイドリング電流が低くなるというような言及はぺるけさんの記事には見当たりません。

(質問2)
> アイドリング電流はhFEではなくVbeで決まるからです。

私は、Ic = hFE x Ib と学びました。また、ぺるけさんの19V版ミニワッターの記事 『出力段のアイドリング電流の監視』の項にも「ダイオードの順電圧が高いほど、パワートランジスタのhFEが高いほどアイドリング電流値は大きくなります。」とあります。hFEと関係があると思っていたのですが、私の理解が間違っているのでしょうか?

(質問3)
> 「トランジスタ式ミニワッターPart5設計詳説」から抜粋しておきます。
こちらで引用されたぺるけさんの記事は15V版の解説記事ですね。
「UF2010との相性が良かった」や「あとの2つのバイアス回路を見直さないといけない」は15V版の話だと思うのですが、19V版にも当てはまるのでしょうか?
 

Re: MiniWatter19V(DCオフセット)

 投稿者:まぐなむ  投稿日:2021年 9月15日(水)22時35分40秒
返信・引用 編集済
  チェルトさんへのお返事です。

ぺるけさんの記事から有用な情報を見つけました。
最初にこちらを提示すればよかったのですが、適切な回答が出来ず申し訳ありませんでした。

「トラブルシューティング・ルーム - トランジスタ式ミニワッター(工事中)」より抜粋

-------<抜粋ここから>--------
出力段のアイドリング電流が多い/少ない

必ずしもトラブルとは言えません。アイドリング電流値は周囲の温度条件でどんどん変化します。バイアス用のダイオードの温度やばらつきによっても変化します。記事中のデータは、基板をケースに入れて、通電後、2時間を経過して基板の温度が安定した時の物のものです。
アンプの各部の電圧が逸脱することなくバランスが取れていれば、アイドリング電流値が少々はみ出ていても大丈夫です。半導体アンプの動作が異常な時は、回路図中のどこかの電圧が明らかに逸脱するもんです。
-------<抜粋ここまで>--------

(追加)
hFEテスターの測定写真拝見しました。2SD1913はVce=1Vで測定されていませんか?2SB1274と同じ3VだとhFEは大きくなると思います。
 

Re: 2A3 全段差動…直結orC結

 投稿者:麦パパ  投稿日:2021年 9月15日(水)20時41分35秒
返信・引用 編集済
  静岡Qさんへのお返事です。

> 実際、C結と直結でそんなに音の差はあるものでしょうか。

音の差があるかどうか人さまがどう感じるかというよりも、
ご自身がどうお感じになるか?ということが大事なので、両方作ってみるのがベストかと。

師匠のページには、
>かりに、どちらか一方を選んだとします。そうすると、選ばれた方の音を聴くことはできますが、選ばれなかった方の音がもっといいのか、そうでもないのかは遂にわからずじまいになってしまいます。
>両方手に入れたらどうなるか。悩むことなく、自分の家で徹底的に比較できます。
とあります。

回路設計の良し悪しを言うほどの力はありませんが、45や2A3,6B4Gの全段差動の設計例はネット上にいくつか見られますので、参考にされてはいかがでしょうか。

とは言うものの2台つくるのは大変ですよね。
私は2SK30A-6SN7-45で何年か前に全段差動を作りました。負帰還を欲張らなければこれでも音は出ます。と言いながら、もうちょっと手を入れたいということで2段目を6922にしようかとか初段を2SK117にしようかとか、
いっそ2SK117-45直結2段にしようかとネット上の作例見たり回路図書いて悩んだりしております。結局は作ってみないとわからないのですが、徒に時間だけが過ぎていくうちに還暦をすぎてしまいました。
 

2A3 全段差動…直結orC結

 投稿者:静岡Q  投稿日:2021年 9月15日(水)11時24分37秒
返信・引用 編集済
  悩んでおります、アドバイス頂けたら。

2A3-PPを全段差動で設計しようとしております。ドライブ電圧が±50Vも要る球なので6SL7-6SN7-2A3 と3段構成になってしまいます。当然C結ですと2個カパシタが入ります。

カパシタは音が…という記述をどこかで読み、それなら6SL7-6SN7間くらいは直結にしようかと回路を睨んでいますが、どうにも設計がむつかしくてくじけそうです。6SL7はかなりプレート電圧と電流下げないとN7の方のバイアスが合わない、そもそも抵抗ドロップだけでドンピシャの電源電圧が出るのかと悩み始めて禿げそうです。

2作目という初心者ということもあり、素直にC結のほうがいいようにも思います。

実際、C結と直結でそんなに音の差はあるものでしょうか。
諸先輩方お教えください。
 

Re: ちょっと気になったので

 投稿者:チェルト  投稿日:2021年 9月15日(水)10時56分17秒
返信・引用
  > No.28460[元記事へ]

Kさんへのお返事です。

詳しいご説明ありがとうございました。

手持ちを探したら、ぺるけさん頒布の「2SA1931/2SC4881」が見つかりましたので、
それに換装しましたが、計測結果は同じでした。
ご説明いただいた内容で少し理解できました(基本的にその辺の知識があまりないのが悲しいです・・)


Kさんの実験では、「UF2010」が適正のようなので、これに取り替えてみます。

アイドリング電流に関しては、ご指摘で修正できたとしてそれがDCオフセットの収まりが悪い事への解決策になりますのでしょうか?

頂いたアドバイスに先だって、再度回路とパーツの見直しをします。

ありがとうございました。
これからも、ご面倒をおかけしますが、ご指導をお願いいたします。


> アイドリング電流が低い件について
>
> 「PowerICを2SB1274/2SD1913に変更しました」
>
> これがアイドリング電流が低い原因かと思わます。
> アイドリング電流はhFEではなくVbeで決まるからです。
>
> 「トランジスタ式ミニワッターPart5設計詳説」から抜粋しておきます。
>
> SEPP回路のバイアス兼温度補償回路としてシリコンダイオードを2本直列にしたものを使いました。シリコンダイオードの順電圧は、トランジスタのベース~エミッタ間電圧とほとんど同じ電圧、同じ温度特性を持っているため、出力段に適切なベースバイアスを与え、かつ出力段の熱暴走を防ぐためによく使われます。これが最も回路としてシンプルかつ廉価です。ところで、入手容易なシリコンダイオードの順電圧を実測してみると、以下のようになりました。
>
> シリコンダイオードの順電圧=1S2076A>PS2010>1N4007>10DDA10>UF2010>1NU41>1R5NU41
>
> このバイアス方式では、シリコンダイオードを2個直列にして得た電圧と、出力段の2個のトランジスタのベース~エミッタ間電圧の相性が重要です。さまざまな組み合わせで実験を繰り返したところ、UF2010と2SA1931/2SC4881の相性が最も良かったのでこの組み合わせとしました。
> この相性について、2SA1931/2SC4881以外のパワートランジスタで実験を行ったところ、2SA1869/2SC4935では90~125mA(0.68~0.94W)、2SA1488A/2SC3451Aでは165~210mA(1.24~1.58W)、2SA1451A/2SC3709Aでは225~310mA(1.69~2.33W)となりました。2SA1869/2SC4935は問題なく使えますが、あとの2つはバイアス回路を見直さなければなりません。
>
 

ちょっと気になったので

 投稿者:K  投稿日:2021年 9月15日(水)07時22分53秒
返信・引用
  アイドリング電流が低い件について

「PowerICを2SB1274/2SD1913に変更しました」

これがアイドリング電流が低い原因かと思わます。
アイドリング電流はhFEではなくVbeで決まるからです。

「トランジスタ式ミニワッターPart5設計詳説」から抜粋しておきます。

SEPP回路のバイアス兼温度補償回路としてシリコンダイオードを2本直列にしたものを使いました。シリコンダイオードの順電圧は、トランジスタのベース~エミッタ間電圧とほとんど同じ電圧、同じ温度特性を持っているため、出力段に適切なベースバイアスを与え、かつ出力段の熱暴走を防ぐためによく使われます。これが最も回路としてシンプルかつ廉価です。ところで、入手容易なシリコンダイオードの順電圧を実測してみると、以下のようになりました。

シリコンダイオードの順電圧=1S2076A>PS2010>1N4007>10DDA10>UF2010>1NU41>1R5NU41

このバイアス方式では、シリコンダイオードを2個直列にして得た電圧と、出力段の2個のトランジスタのベース~エミッタ間電圧の相性が重要です。さまざまな組み合わせで実験を繰り返したところ、UF2010と2SA1931/2SC4881の相性が最も良かったのでこの組み合わせとしました。
この相性について、2SA1931/2SC4881以外のパワートランジスタで実験を行ったところ、2SA1869/2SC4935では90~125mA(0.68~0.94W)、2SA1488A/2SC3451Aでは165~210mA(1.24~1.58W)、2SA1451A/2SC3709Aでは225~310mA(1.69~2.33W)となりました。2SA1869/2SC4935は問題なく使えますが、あとの2つはバイアス回路を見直さなければなりません。
 

Re: MiniWatter19V(DCオフセット)

 投稿者:まぐなむ  投稿日:2021年 9月14日(火)19時07分39秒
返信・引用 編集済
  チェルトさんへのお返事です。

> 悪さをしているのは、この 2SD1913と思って良いのでしょうか?
2SB1274との差が大きいですね。アイドリング電流が低い原因はおそらくこれでしょう。
終段トランジスタの選別・交換でDCオフセットも解消すれば良いのですが、別の原因も考えられるのでこちらは断言できません。
 

Re: MiniWatter19V(DCオフセット)

 投稿者:チェルト  投稿日:2021年 9月14日(火)17時08分39秒
返信・引用 編集済
  まぐなむ様
色々ご指導ありがとうございます。

> 1.終段トランジスタのランク
>  データシートによるとランクRのhFEは100~200です。
>  これはぺるけさんの記事「出力段の2SB1375/2SD2012は、hFEが180未満のものは避けて、(以下略)」の仕様を満たしていない可能性があります。

早速ぺるけさんのhFEテスターを作って計測してみました。

2SD1913が「Rで」あるのに異常に低いです。
残っている物を全部測りましたが、
hFE=81~108
でしたので、「R」と言うより「Q」の感じですね。

ちなみに、2SB1274は、hFE=181~212 です。

悪さをしているのは、この 2SD1913と思って良いのでしょうか?

> 2.ケース解放で測定している
>  菓子箱のような紙ケースで構いませんので、基板を囲った状態で測定してみてください。解放状態ですと本来の動作状態(室温+40℃)より冷えてしまい、アイドリング電流は低くなります。

前作では、バラック状態で全く異常値は出ませんでしたのでそのまま落ち着けばと思っています。

> またDCオフセットが10mVでも安定してそのレベルでしたら実用で問題はありませんので、一旦完成させてから終段トランジスタの選別や2SK170の選別(頒布品4本からペアを作る)に進まれても良いかと思います。

そうですね・・・悪さをしている物が特定できれば、「R」チャンネルも組み上げて全体を見てから調整を行っても良いかもしれません。

選別の重要性を知ることになりますね。
いつもぺるけさんの頒布に頼ってましたので、そのご苦労が少しですが解った気がします。
ぺるけさんには本当に感謝です。

以上ご連絡いたします。

 

Re: MiniWatter19V(DCオフセット)

 投稿者:まぐなむ  投稿日:2021年 9月14日(火)13時40分33秒
返信・引用
  チェルトさま、回答ありがとうございます。

アイドリング電流が少ない原因として2つ考えられます。

1.終段トランジスタのランク
データシートによるとランクRのhFEは100~200です。
これはぺるけさんの記事「出力段の2SB1375/2SD2012は、hFEが180未満のものは避けて、(以下略)」の仕様を満たしていない可能性があります。

2.ケース解放で測定している
菓子箱のような紙ケースで構いませんので、基板を囲った状態で測定してみてください。解放状態ですと本来の動作状態(室温+40℃)より冷えてしまい、アイドリング電流は低くなります。

> ぺるけさんのhFEテスターを作って選別した方が良さそうですね。
簡易版hFEテスターでしたら、バラックでも組めますので、まずはそこから試されてはと思います。

囲ってやると現状より温度が上がりアイドリング電流も増えます。またDCオフセットが10mVでも安定してそのレベルでしたら実用で問題はありませんので、一旦完成させてから終段トランジスタの選別や2SK170の選別(頒布品4本からペアを作る)に進まれても良いかと思います。
 

Re: MiniWatter19V(DCオフセット)

 投稿者:チェルト  投稿日:2021年 9月14日(火)09時44分38秒
返信・引用
  > No.28454[元記事へ]

kimux様
早速のご対応ありがとうございます。

> > 2SB1274/2SD1913のエミッター間電圧がほぼ1/2の0.089Vと表示されます。
>
> 上の0.68Ωと、下の0.68Ω、それぞれの両端電圧はいくつでしょうか。

数分おいて安定した状態で・・・
・2SB1274側0.68Ω両端電圧=>0.043V
・2SD1913側0.68Ω両端電圧=>0.044V
となっています。

> 2SK170は、ペアになってますか。
ぺるけさん頒布品を使っています。

以上ご報告します。
 

Re: MiniWatter19V(DCオフセット)

 投稿者:チェルト  投稿日:2021年 9月14日(火)09時40分37秒
返信・引用 編集済
  > No.28452[元記事へ]

まぐなむ様
早速のご対応ありがとうございます。

>・使用された2SB1274/2SD1913はhFE選別品ですか?
  :hFE選別用のテスターを持ち合わせていませんので、無銭別です
>・使用された2SB1274/2SD1913のランクはQ/R/Sのどれ?
   :ランク:R です
>・ケースあるいはケース状の箱に入れて安定後に測定していますか?
   :基板のままでケースには入れていません。

となっています。
ぺるけさんのhFEテスターを作って選別した方が良さそうですね。

以上ご報告します。?
 

Re: MiniWatter19V(DCオフセット)

 投稿者:kimux  投稿日:2021年 9月13日(月)23時49分38秒
返信・引用
  > No.28452[元記事へ]

> 2SB1274/2SD1913のエミッター間電圧がほぼ1/2の0.089Vと表示されます。

上の0.68Ωと、下の0.68Ω、それぞれの両端電圧はいくつでしょうか。
2SK170は、ペアになってますか。
 

Re: MiniWatter19V(DCオフセット)

 投稿者:まぐなむ  投稿日:2021年 9月13日(月)21時53分35秒
返信・引用
  チェルトさんへのお返事です。

> 2SB1274/2SD1913のエミッター間電圧がほぼ1/2の0.089Vと表示されます。

終段トランジスタのアイドリング電流が低いようです。
以下、教えてください。

・使用された2SB1274/2SD1913はhFE選別品ですか?
・使用された2SB1274/2SD1913のランクはQ/R/Sのどれ?
・ケースあるいはケース状の箱に入れて安定後に測定していますか?

 

MiniWatter19V(DCオフセット)

 投稿者:チェルト  投稿日:2021年 9月13日(月)21時02分51秒
返信・引用 編集済
  お世話になります。

2台目の19Vミニワッッターを作成中です。
1台目はすんなり何事も無く完成しましたが、2台目で苦労しています。

PowerICを2SB1274/2SD1913に変更しました。

DCオフセットが10ΩVRの調整でも10mV以下に下がりません。
各ポイントの電圧をチェックしたところ・・・

2SB1274/2SD1913のエミッター間電圧がほぼ1/2の0.089Vと表示されます。

・電源電圧(電源部のみでのチェック):+ーとも正常
・L-Chのみ実装後各部チェック
・ジャンパー設定、半田不良はチェック

ぺるけさんが回答をしている「2017年10月 9日(月)21時12分43秒(2987)」に添付されている画像をもとにして電圧を計測しましたのが添付です。

この二日間、頭を冷やして見返しているのですが間違いが発見できません。
諸先輩のお知恵を拝借したく、宜しくお願いいたします。
 

Re: Re.回路図にある電圧の読み方

 投稿者:静岡Q  投稿日:2021年 9月13日(月)07時21分26秒
返信・引用
  > No.28450[元記事へ]

VT様

> お尋ねの件、トランスのタップを示すものを除き、基本的には無入力の安定動作状態の値のようです。
> ただ、明らかに誤記と思われる値が書かれている場合もありますので気を付けた方がよいかと思います。


ご回答誠にありがとうございます。
自分もそうだろうなとは思ったんですが、これに関して明確にしている文章を浅学にして読んだことがありません。それに、明らかに球を抜いた時の(Ip=0の)電圧を書いてあるなぁというようなものまであったりして、混乱していました。

ご指導ありがとうございます。自分で理屈を考えて電圧も読むことにします。
 

Re.回路図にある電圧の読み方

 投稿者:VT  投稿日:2021年 9月 9日(木)07時32分20秒
返信・引用
  静岡Qさん、おはようございます。

お尋ねの件、トランスのタップを示すものを除き、基本的には無入力の安定動作状態の値のようです。
ただ、明らかに誤記と思われる値が書かれている場合もありますので気を付けた方がよいかと思います。
 

Re: ヘッドホンアンプにスピーカーをつなぐ

 投稿者:SU  投稿日:2021年 9月 7日(火)21時06分41秒
返信・引用
  > No.28448[元記事へ]

自己レスです。

スピーカーをつないだ状態で終段のアイドリング電流を測れば分かる事でした。実際にやっ
てみます。

考えもせず、質問して申し訳ありません。


> ペルケさんのFET差動バランス型ヘッドホンアンプに8Ωスピーカーをつないで使っていま
> す。この低い負荷をつないで常用すると、何か問題があるでしょうか?発熱が大きいとか?
>
> 終段のトランジスタ周辺の温度は約60℃になっています。ヘッドホンの平衡化の改造も行っ
> ていますが、スピーカーをつないでも十分、いや十二分に楽しめて実用的なので、両方の使
> い方が出来ないかと思ってお尋ねします。
>
> 本来ならちゃんと改造するのが良いのですが;
> http://www.op316.com/tubes/hpa/cqhpa-sp.htm
> 改造なしでも特に問題ないなら、このまま使いたいと思っています。
>
> アドバイスもらえればありがたいです。
>
 

ヘッドホンアンプにスピーカーをつなぐ

 投稿者:SU  投稿日:2021年 9月 7日(火)19時01分4秒
返信・引用
  ペルケさんのFET差動バランス型ヘッドホンアンプに8Ωスピーカーをつないで使っていま
す。この低い負荷をつないで常用すると、何か問題があるでしょうか?発熱が大きいとか?

終段のトランジスタ周辺の温度は約60℃になっています。ヘッドホンの平衡化の改造も行っ
ていますが、スピーカーをつないでも十分、いや十二分に楽しめて実用的なので、両方の使
い方が出来ないかと思ってお尋ねします。

本来ならちゃんと改造するのが良いのですが;
http://www.op316.com/tubes/hpa/cqhpa-sp.htm
改造なしでも特に問題ないなら、このまま使いたいと思っています。

アドバイスもらえればありがたいです。
 

ごめんなさい

 投稿者:静岡Q  投稿日:2021年 9月 7日(火)08時12分18秒
返信・引用 編集済
  ハンドル名が直近の方にそっくりになってしまいましたね…。
同郷ということでお許しください
 

/855