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USB DACとBluetoothレシーバーの切り替え

 投稿者:marugo  投稿日:2019年 5月21日(火)19時40分18秒
  USB DACとBluetoothレシーバーの切り替えについて質問があります。

作例ではトグルSWを使用して両者を切り替えていますが、Bluetooth基板に内蔵のリレーを使用して切り替えるのは、何か不都合があるのでしょうか?
ご教示お願い致します。
 

退院お喜び申し上げます

 投稿者:無口なオヤジ  投稿日:2019年 5月18日(土)15時34分17秒
  無理をせずお体を大切になさって、全快を心からお祈り申し上げます。

私も加齢で体の色々なところが壊れ、通院する病院で「脳ミソも含めて悪いところを
取り替えてくれ。」と言ったら「あんたみたいな古いのは無い。」と言われ、落ち込
んでおります。
 

USB DAC + Bluetoothレシーバー Version 3.0

 投稿者:Fe-3  投稿日:2019年 5月18日(土)08時02分58秒
  過去制作したFET差動バッファ式USB DAC v2を解体して作り直しました。
使いまわしのケースHEN110320(11.1×3.25×20cm)を使用しましたが、
高さに余裕がなく実装が面倒でした。

出来上がりは見た目がコンパクトで使い勝手が良く、いい感じです。
部品頒布ありがとうございました。
 

12AX7フォノイコV2

 投稿者:としちゃん  投稿日:2019年 5月18日(土)07時50分25秒
  V1をV2にバージョンアップしてみました。
ヤマハGT2000とテクニクスEPC-207Cで音出しをしています。

これでフォノイコは、平衡出力MMと平衡出力MC/MMとあわせて合計3台揃いました。
V2を聴くまでは平衡出力型が一番だと思っていましたが、V2も好みの良い音です。

今日は、アナログオーディオフェアに行って楽しんできます。
 

Tourer Part6

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月17日(金)22時02分28秒
  本当はアンテナをなくしたい。  

Tourer Part6

 投稿者:YASU  投稿日:2019年 5月17日(金)21時27分37秒
  窓際に写っているものがTourer Part6ですかね?

http://yasu-audio.com

 

おかげさまで、明日退院です

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月17日(金)11時35分20秒
編集済
  今朝、私を拘束していた管の最後の一本がはずれました。
ぼちぼち頒布メールをくださっても大丈夫です。


 

■部品頒布~業務連絡(再掲)■

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月13日(月)21時26分46秒
編集済
  5月15日早朝から5日間ほど入院しますので、14日から対応ができなくなります。
その時期にぶつかりそうな方は5月13日までにメールください。
それ以後もメールされてかまいませんが、対応できるのは無事帰宅してからになります。



 

Tourer Part6

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月13日(月)13時29分7秒
編集済
  旅行用はBluetoothがついているととても具合が良いので、ちょっと頑張ってみました。
結構スケールが大きい鳴り方をするし1台に全部入ってコンパクトなので、自宅のDesktopもこれだけあればもういいのかな、と思っています。
ただ、作るのはとってもメンドクサイです。

アンプ部は従来どおりですが、
AKI.DACとBluetooth側はV3.0をアレンジし、
回路インピーダンスの都合でLPFも設計変更しました。
問題はBluetooth用の+12V電源で、アンプ用の±6V電源が使えないため絶縁型DC-DCコンバータ(12V→12V)を追加しています。

記事になるのはかなり先になると思います。




 

Re:タムラTKS-22特性

 投稿者:fixer  投稿日:2019年 5月12日(日)11時32分33秒
  本部様のTKS-22をMCトランスに使いたいが、接続方法をどれにしたら良いかわからない
という話が面白かったので僕なりに考えてみました。

まず、2次側に入れた抵抗、これは何のために入れたのでしょうか。
他の作例ではトランスの2次側が7kΩだったり10kΩなので辻褄合わせに入れたのでしょうが
TKS-22は2次側50kΩなので、あえて抵抗を入れて負荷を重くする必要性がわかりませんでした。
フォノアンプの47kΩと負荷容量で十分重いのではないでしょうか。

次に、測定時の信号レベルが1Vとありますが、DL-103の出力レベルは0.3mVです。
仮に1kHzで0.3mVなら、20HzならRIAAイコライザのせいで30μVくらいまで小さくなります。
トランスは微小な低域信号のときロスが増えます。
250Ωのタップの状態ですと既に低域低下がみられますので、微小信号で測定すると20Hzで
6dB以上落ちているなんてこともあるかもしれません。

というわけで2次側はそのまま、1次側は600Ωタップでそのままでいいんじゃないかなと
考えましたが、いかがでしょうか。
なお、オルトフォンSPUで6Ωということであれば250Ωタップでも良さそうに思えます。
 

Bluetooth 5.0 レシーバー基板

 投稿者:ごろう  投稿日:2019年 5月11日(土)12時22分42秒
  Bluetoothレシーバー「4.2Board-2」はCSRA64215内部のDAコンバーターを使っていますが、CSR8675を使ったレシーバー基板でDAコンバーターのPCM5102AをI2S接続で使っているものがAmazonで3種類ありました。Bluetooth5.0やaptX HDをサポートしています。Amazonで次のように検索すれば出てくると思います。

CSR8675 Bluetooth 5.0 APTX HDデコーダボードDAC
CSR8675ブルートゥース受信+ PCM5102Aデコードモジュール
CSR8675ブルートゥース5.0ボードレシーバーPCM5102A APTX DACデコーダー

aptXはありませんが、
QCC3003 Bluetooth 5.0モジュール
というのもありました。QCC300Xは新しい世代のエントリークラスのBluetoothヘッドホン/スピーカー用SoCだそうです。なお、この世代のプレミアムクラスのBluetoothヘッドホン/スピーカー用SoCはCSRA68100になるそうです。

ところで、OlasonicのNT-BTR1もCSR8675(特別にLDACコーデックを組み込んだもの)とPCM5102Aを使っているようです。PCM5102Aのデータシート中にある typical application を見ると、アナログ出力には直列に470Ωと並列に2.2nFがつながっています。ぺるけさんの実測でもNT-BTR1の出力インピーダンスは約500Ωだったとのことですね。

ということで、上記のレシーバー基板のうちでリレーを使っているもの2種類を入手して調べてみたところ、PCM5102Aのアナログ出力には470Ωと2.2nFがつながっています。あとはリレーと出力コネクターの間に、PCM5102Aの標準的な負荷として10kΩがついています。ぺるけさんのNT-BTR1用LCフィルタを組み合わせて残留ノイズを減らせれば、かなり上等なBluetoothレシーバーになるのではと考えて実際に製作しました。今まで聞こえなかった音が聞こえたりして、いろいろな演奏を聴きたくなってしまう感じです。おかしな特性にはなっていないように聞こえますが、周波数特性くらいは確認しなくてはいけないと思っています。
 

(無題)

 投稿者:やま  投稿日:2019年 5月10日(金)21時30分26秒
  テスターの導通ブザーで確認していました。
抵抗値を測定したら、1.38Ωでした。ありがとうございました。
 

RE:Bluetooth基板のアンテナ線について

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月10日(金)21時19分48秒
  0Ωではないと思いますよ。
私の測定では1.38Ωです。
普通のテスターだと正確な測定は難しいですが、表示は1.5Ω~2.5Ωくらいではありませんか?

 

Bluetooth基板のアンテナ線について

 投稿者:やま  投稿日:2019年 5月10日(金)18時43分25秒
  初歩的な質問で申し訳ありません。
Bluetooth基板を入手しアンテナ線を加工しようと思い導通を確認したところ、アンテナ線パターンとGNDが繋がっていました。これは正常なのでしょうか?
 

CV4097パラシングル

 投稿者:トッカータ  投稿日:2019年 5月 6日(月)11時43分13秒
編集済
  MJの岩村保雄氏の記事を参考に手持ちの部品を活かして作ってみました。トランスはすべて東栄、Z-02.J-632W,T-1200です。あるもので何とかしてやるために定数も自分で考えなければならず、試行錯誤で失敗しながらも勉強になりました。固定バイアスのマイナス電源も、ヒータートランスの倍電圧整流で作ったり出来ることも、このサイトで知り、助かりました。
音の方は、今のところ、・・・うーん、といった印象ですが、これは無帰還なので、次は負帰還を勉強しようと思います。
(音の印象については、また違って聞こえてきたので、削除しました。すぐにはわかりませんね。)
 

平衡型EL34全段差動プッシュプル・モニター・アンプ

 投稿者:まぐなむ  投稿日:2019年 5月 5日(日)20時20分46秒
編集済
  連休中に製作していた平衡型EL34全段差動プッシュプル・モニター・アンプが無事完成しました。
当初、記事中の回路図の通り0ΩからHOT側、8ΩからCOLD側に負帰還を掛けたところトランスがジジジっと音を立てました。おそらく発振していたのだと思います。現在は平ラグの配線図のようにたすき掛けをやめて正常に動作しております。
まだ慣らし運転中ですがセンターに定位するボーカルや奥行きのある音場で鳴っており、とても気に入っております。
部品を頒布していただいたぺるけ様にこの場を借りて御礼申し上げます。
 

RE:一台二役

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 4日(土)21時31分41秒
  本日、回路定数を見直しました。
現在の状態でほFIXするつもりです。

http://www.op316.com/tubes/lpcd/dac-bt-v3.htm


 

RE:一台二役

 投稿者:花田  投稿日:2019年 5月 4日(土)18時20分4秒
  あ!死蔵していた秋月で買った台湾製のマイクロインダクターが使える!  

トランジスタ式ミニワッター_各部電圧の異常値に関して

 投稿者:mana  投稿日:2019年 5月 3日(金)21時16分37秒
  何のことはない、配線ミスでした。2200μFに繋がる470Ωがマイナス電源側に繋がっておりませんでした。
配線を直したところきちんとリレーも動作し、電圧もすべて正常値となりました。
「電源部は大丈夫」という思い込みから電源部の確認が疎かになっていたようです。
ぺるけさん、ありがとうございます。
 

リレー

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 3日(金)20時37分2秒
編集済
  リレーは頑丈なので15Vごときでそう簡単には壊れないと思いますが、巻き線の断線を疑うのでしたらテスターを当ててみればすぐにわかるんではないかしら。
配線やハンダやジャンパーにミスがあったり、2200μFが逆向きだったらリレーは動作しないでしょう。

 

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