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RE:Bluetooth基板のアンテナ線について

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月10日(金)21時19分48秒
  0Ωではないと思いますよ。
私の測定では1.38Ωです。
普通のテスターだと正確な測定は難しいですが、表示は1.5Ω~2.5Ωくらいではありませんか?

 

Bluetooth基板のアンテナ線について

 投稿者:やま  投稿日:2019年 5月10日(金)18時43分25秒
  初歩的な質問で申し訳ありません。
Bluetooth基板を入手しアンテナ線を加工しようと思い導通を確認したところ、アンテナ線パターンとGNDが繋がっていました。これは正常なのでしょうか?
 

CV4097パラシングル

 投稿者:トッカータ  投稿日:2019年 5月 6日(月)11時43分13秒
編集済
  MJの岩村保雄氏の記事を参考に手持ちの部品を活かして作ってみました。トランスはすべて東栄、Z-02.J-632W,T-1200です。あるもので何とかしてやるために定数も自分で考えなければならず、試行錯誤で失敗しながらも勉強になりました。固定バイアスのマイナス電源も、ヒータートランスの倍電圧整流で作ったり出来ることも、このサイトで知り、助かりました。
音の方は、今のところ、・・・うーん、といった印象ですが、これは無帰還なので、次は負帰還を勉強しようと思います。
(音の印象については、また違って聞こえてきたので、削除しました。すぐにはわかりませんね。)
 

平衡型EL34全段差動プッシュプル・モニター・アンプ

 投稿者:まぐなむ  投稿日:2019年 5月 5日(日)20時20分46秒
編集済
  連休中に製作していた平衡型EL34全段差動プッシュプル・モニター・アンプが無事完成しました。
当初、記事中の回路図の通り0ΩからHOT側、8ΩからCOLD側に負帰還を掛けたところトランスがジジジっと音を立てました。おそらく発振していたのだと思います。現在は平ラグの配線図のようにたすき掛けをやめて正常に動作しております。
まだ慣らし運転中ですがセンターに定位するボーカルや奥行きのある音場で鳴っており、とても気に入っております。
部品を頒布していただいたぺるけ様にこの場を借りて御礼申し上げます。
 

RE:一台二役

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 4日(土)21時31分41秒
  本日、回路定数を見直しました。
現在の状態でほFIXするつもりです。

http://www.op316.com/tubes/lpcd/dac-bt-v3.htm


 

RE:一台二役

 投稿者:花田  投稿日:2019年 5月 4日(土)18時20分4秒
  あ!死蔵していた秋月で買った台湾製のマイクロインダクターが使える!  

トランジスタ式ミニワッター_各部電圧の異常値に関して

 投稿者:mana  投稿日:2019年 5月 3日(金)21時16分37秒
  何のことはない、配線ミスでした。2200μFに繋がる470Ωがマイナス電源側に繋がっておりませんでした。
配線を直したところきちんとリレーも動作し、電圧もすべて正常値となりました。
「電源部は大丈夫」という思い込みから電源部の確認が疎かになっていたようです。
ぺるけさん、ありがとうございます。
 

リレー

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 3日(金)20時37分2秒
編集済
  リレーは頑丈なので15Vごときでそう簡単には壊れないと思いますが、巻き線の断線を疑うのでしたらテスターを当ててみればすぐにわかるんではないかしら。
配線やハンダやジャンパーにミスがあったり、2200μFが逆向きだったらリレーは動作しないでしょう。

 

(無題)

 投稿者:mana  投稿日:2019年 5月 3日(金)19時27分28秒
  早速のお返事ありがとうございます。

12Ωの両端の電圧を測定したところ、3.1Vでした。

何かの拍子にリレー内のコンデンサの耐圧電圧を超える電圧がかかり、リレーが壊れたため、電圧がドロップされた、ということでしょうか?
 

動作中に、

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 3日(金)19時03分17秒
編集済
  アンプ部の電源電圧が微妙に低いですね。
しかし、回路に過大な電流が流れている気配はないようです。
むしろやや少なめ。

電源の12Ωの両端は何Vでしょうか。
リレーが正常に機能していたら0.01V以下になります。

 

トランジスタ式ミニワッター_各部電圧の異常値に関して

 投稿者:mana  投稿日:2019年 5月 3日(金)18時37分28秒
  質問失礼いたします。

トランジスタ式ミニワッターpart5_15V版を作成中ですが、各部電圧を計測したところ図のように異常値でありました。値は全て左右で同じ値(誤差0.01Vあるかないか)です。青文字部のみ左右でわずかにずれたため記載しております。

電源部のみのテストでは±7.5Vであることを確認しております。
アンプ部は左右作ってからの測定となります。(片チャンネルずつやるべきでした)

今日1日かけて配線ミス、はんだ不良を探しましたが、自分の間違いというのはなかなか見つけられないもので、また勉強不足のため、測定結果からどの辺が怪しいのかもわからず、先輩諸氏のご意見を頂ければと思い投稿致しました。

よろしくお願い申し上げます。
 

一台二役

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 3日(金)16時59分6秒
編集済
  行き着くところはここなのかな。

http://www.op316.com/tubes/lpcd/dac-bt-v3.htm

 

Re : hFEテスター

 投稿者:JA4FHB  投稿日:2019年 5月 2日(木)07時45分42秒
  ペルケ 様
ありがとうございました。

現在、製作中です。
 

聞いて確認する

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 2日(木)01時43分33秒
編集済
  音を聞く場合は、ある条件を設定したらその状態で1~2週間聞き、条件を変えながら同じことを繰り返します。
時間をかけて繰り返し何度も聞くうちに、自分の中にはっきりとした印象が出来てくるものです。
スイッチで切り替えるようなA-Bテストではよくわからないか、違いがわかったように感じても大概間違えていますから、そういう方法はおすすめしません。

聞き方のこつは「オーディオ的な違いを見つけようとしない」ことです。
一生懸命に違いを見つけようとすると、違っていないのに違って聞こえてしまうという現象にはまります。
オーディオ視聴室のような環境で、腕組みなどして耳をこらして一心に聞くというやり方をされる方が多いみたいですが、私はそういう方法で正しい判断ができたことはありません。

好きな音楽をかけて、その音楽を楽しんで聞くのがポイントです。
気に入らない音がする装置の場合は、何かがひっかかって十分に楽しんで聞くことができないので、やがて聞きたくなくなります。
好みにフィットした音がする装置の場合は、音楽を楽しむだけでなく、演奏の中に音楽的・芸術的な意味で新たな気づきや発見があり、いつまでも聞いていたくなります。


 

RE:ご示唆に関して

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 2日(木)00時32分22秒
編集済
  いくらグラフを見ても実際に音を聞かないとわからないと思いますよ。
私もグラフだけからは判断できませんから常に音を聞いて判断します。

記事だけ見ると、2つ3つのグラフから判断して設計がすいすい決まってゆくように思われるかもしれませんが、実際は時間をかけて実験を繰り返して何度も聞き直したり、時として数ヶ月考え込んでいたりします。
グラフの3~4本を見てどれがいいの悪いのと判断できるほど簡単な話ではないです。



 

ご示唆に関して

 投稿者:本部  投稿日:2019年 5月 1日(水)23時53分9秒
  ぺるけ様

的確なご示唆ありがとうございます。そして「自作オーディオ心得」も読ませて頂きました。ご主張に異論はありません。その上で、言葉足らずになってしまいましたが、下記の「トランス探し」のページでは、
http://www.op316.com/tubes/vinyl/mct-0.htm

TPAS 51sに関する記述として「非常に良い特性が得られています。22kΩ負荷でちょうど良い感じですが・・・」
TAMRA 60Ω:10kΩに関する記述として「15kΩくらいの負荷抵抗を追加で並列に与えておけば良い感じのMC昇圧トランスとして使えそうです」
と述べられています。私には、特性図をからは、どうしてぺるけさんがそう感じられたのか全く分からないのです。それが計測した結果を踏まえて今回の問いになった理由です。

オーディオ機器の自作が趣味(の一つ)ですが、年齢的に考えて耳のレベルは年々落ちてきており、またオーディオ自作に使える残された年月も少なくなっております。従って、どうしても回り道を避けたいという気持ちになってしまう点はご容赦下さい。お手配頂いた、トランジスタ式PHONOイコライザーアンプもこれから少しずつ製作して夏休みまでに出来れば上出来です。そして本当に製作したいのは真空乾式なのですが、こちらはそこから1年はかかると思います。

もちろん、スピーカーを電気特性で選択しようなどとは微塵も考えたことがありません。かといって、47kと33kと22kを切り替え試聴して決定できる自信は皆無です。これら抵抗値を実際に接続し比較試聴することで、どれを選択すべきか決めるのが本来自作に励む者の進むべき道だということかもしれませんが、時間節約もあり、とりあえず特性と増幅率のバランスのとれた中央値あたりを選択して先に進みます。


 

RE:hFEテスター

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 1日(水)22時15分39秒
  ZDの電圧を少しだけ下げたかったのでR4の値を大きくすべきところ、それが面倒くさかったのでZDと並列に電流を逃がす抵抗を抱かせて微調整をしているんです。



 

hFEテスター

 投稿者:JA4FHB  投稿日:2019年 5月 1日(水)22時05分48秒
  ぺるけ様
こんばんは

hFEテスター高機能版について質問いたします。

回路図上にはありませんが、内部写真上では4.6Vゼナーダイオードの個所の
積層セラミック10μFの両端に抵抗が接続されていますが、これの役目は10μFの
放電用でしょうか。この抵抗が必要であれば抵抗値はいくらでしょうか?

よろしくお願いします。
 

Bluetoothレシーバー改定前の回路図とパターン図

 投稿者:sx-  投稿日:2019年 5月 1日(水)21時17分4秒
  ぺるけ 様

改定前パターン図を掲載いただきありがとうございました。
これから組み立てをはじめます!!
 

RE:Bluetoothレシーバー改定前の回路図とパターン図

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 5月 1日(水)15時04分43秒
  確かにあれを消してはまずいですね、すいません。
只今、記事中に追加しました。
電源部の抵抗値については、回路図ではなくコメントで補足してあります。

http://www.op316.com/tubes/lpcd/bt-receiver-v2.htm

 

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