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海外から取り寄せると断然安いレコード

 投稿者:mika  投稿日:2019年 9月19日(木)04時48分0秒
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  海外から取り寄せると断然安いご参考になると嬉しいのですが、アマゾンなどから取り寄せるよりも海外からレコードを取り寄せた方がかなり割安で手に入りますね。ショップUSAというお店から個人輸入してみましたが商品額の10%の代行料で輸入してくれます。親身になって欲しいものを探してくれたので安心してお願いできました。見積もりは無料なので聞いてみると良いですよ。  

Re:2sk170 blの代替品

 投稿者:ふぇい  投稿日:2019年 9月17日(火)13時55分2秒
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  データシート上特性はとてもよく似てますし、コンプリペアもいるのですが、要注意点として許容損失が半分しかないの所です。
私も使えるかな?と思ってある程度在庫してますが、何時使うのやら・・・

https://plaza.rakuten.co.jp/garakutak/

 

解決しました

 投稿者:冷たいアイス  投稿日:2019年 9月16日(月)22時11分3秒
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  FET式差動ヘッドフォンアンプの章にバッチリ書いてありました。
すいません
 

2sk170 blの代替品

 投稿者:冷たいアイス  投稿日:2019年 9月16日(月)22時08分32秒
返信・引用
  あと最後にこのトランジスタの事なんですがコイツはただ生産終了品で入手しにくいので代替品はあるかなーと探ってたら2sk170は2sk370に完全に置き換えられる!と断言してるサイトがあって半信半疑です
実際どうでしょうか?
 

インダクタ

 投稿者:冷たいアイス  投稿日:2019年 9月16日(月)22時04分47秒
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  あ!これだったんですねいくら探しても見つからなかったんで
ありがとうございます
 

インダクタ

 投稿者:べっちー  投稿日:2019年 9月16日(月)21時32分28秒
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  千石電商のサイトは見ましたか?
https://www.sengoku.co.jp/index.php
 

RE: トランジスタ式ヘッドフォンアンプVersion3の部品について

 投稿者:rit  投稿日:2019年 9月16日(月)21時31分34秒
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  部品入手のお助けページに記載されていますが,下記で購入できます.

https://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/detail.php?code=2A4C-LRDT

 

トランジスタ式ヘッドフォンアンプVersion3の部品について

 投稿者:冷たいアイス  投稿日:2019年 9月16日(月)20時56分20秒
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  こんにちは
部品集めをしていてつまずいたのがインダクタ 1mH(DCR<3Ω、0.3A以上)
というパーツでなかなか見当たりません
どのように検索したらページが出てくるかどなたか分かりますか?
 

私の今を理解するのは難しいかもしれませんが

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月16日(月)07時52分19秒
返信・引用 編集済
  V5 12AU7のヒーター回路の件。
6.3V/0.3Aなのか12,6V/0.15Aなのか。
私も覚えていない。
しかし、オームの法則でチャチャッと計算して比較すればわかる話。
なぜ私が自分で計算してくれと言ったのか。

簡単な回路図描いて、電卓叩いて結果を紙にメモに控えて整理して比べるだけ。
しかし、私は電卓使えない、ペンが使えない、メモが書けない。
健康な人が当たり前にやっていることができなくなりました。
計算もメモもすべて暗算&暗記でやらなければならない。
できる限りのことはやりますが、わかってください。
お願いします。


 

RE:真空管MCヘッドアンプ付プリアンプのヒータ回路。

 投稿者:  投稿日:2019年 9月16日(月)04時39分32秒
返信・引用
  誠にありがとうございました。お大事になさってください。

http://www.op316.com/tubes/pre/pre1.htm

 

RE:真空管MCヘッドアンプ付プリアンプのヒータ回路。

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月15日(日)20時08分14秒
返信・引用 編集済
  >マイナス側は33Ωの片方をアース端子に接続し

回路図上ではアースとつながっていますが、そこはアースとして扱えません。
アンプ部のアースではなく、ヒーター回路から引っ張ってください。
このアンプはMC入力限定の超高感度なのでアースは少しでも油断すると簡単にハムが出ます。
「私のアンプ設計&製作マニュアル」に書いてある「アース回路その1~4」を徹底的にマスターしてから配線に臨んでください。

ヒーター結線は、4-5か4,5-9のどちらかだと思いますが私も覚えていません。
0.15A×33Ωなのか0.3A×33Ωなのか、これくらいは自力で計算して判断してください。
http://www.op316.com/tubes/tips/jisaku02.htm

9000μFは、おそらく当初6800μFだったところに後から2200μFを足したのではないかと思いますが、真相はもはやわかりません。

今や握力は3kgしかなく右手を持ち上げようとしても自重で引力に負けます。
マウスとキーボードを操作すると激しく消耗します。
今日の体力はもう使い果たしました。


 

RE:真空管MCヘッドアンプ付プリアンプのヒータ回路。

 投稿者:  投稿日:2019年 9月15日(日)14時54分49秒
返信・引用
  ご返信誠に有難うございます。再設計に自信なく、今回の回路で検討したく思います。
実際の配線は、ヒーターのプラス側は9000μと6.8Ωが接続されている部分から出して、マイナス側は33Ωの片方をアース端子に接続し、もう片方を4番または5番ピンに接続でよろしい
でしょうか?
また、追加で9000μのCの部分は2個の接続が表示されていますので、2個の9000μが必要で
しょうか?
すみませんが、よろしくお願いいたします。

http://www.op316.com/tubes/pre/pre1.htm

 

RE:真空管MCヘッドアンプ付プリアンプのヒータ回路

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月15日(日)13時19分41秒
返信・引用 編集済
  V5はヒーター電源の上流の変なところにいますね。
これにはわけがあります。
当初、12AU7段は12AX7のカソード・フォロワでした。
カソード・フォロワでヒーター電位とカソード電位に差が生じると不規則なノイズが出やすくなります。
そのためヒーター電位をカソード電位に近づけるために33Ωの下駄を履かせて電位を持ち上げたのです。
ところが、後に気が変わってカソード・フォロワではなくP-G帰還に変更しました。
ヒーター回路はこのままでも全く問題ないのでそのままになっています。
新たに製作する場合はこれを真似る必要はありません。
V1~V5まですべて並列、12.6V、0.75Aが得られるように一から都合がいいように再設計してください。

実体配線をご所望のようですが、このアンプ全体について実体配線情報は存在しません。
試行錯誤の製作であり、これと同じものを誰かが作るというのとは全く考えていません。
ですから内部画像も製作記事も部品頒布もありません。
それに、こたびの病気のために本機を含む製作物も機材もすべて先月手放して手元にありませんから今となっては何もわかりません。
しかし、今残っている記事と回路図から十分に読み取れるはずです。
 

真空管MCヘッドアンプ付プリアンプのヒータ回路。

 投稿者:  投稿日:2019年 9月15日(日)13時04分29秒
返信・引用
  下記URLに記載されているプリアンプのヒータ回路で不明点があります。
V5への配線(結線)方法がわかりません。具体的にどのような実体配線をすれば、いいのでしょうか?
すみませんが、何方か教えてください。

http://www.op316.com/tubes/pre/pre1.htm

 

ゲイン調整

 投稿者:イッチー  投稿日:2019年 9月14日(土)17時43分17秒
返信・引用
  アドバイスありがとうございます。
クオードタイプのアンプを作るのは今回で3回目です。
以前作ったとき気楽に聞ける感じで、時々聞いてみたくなるので挑戦しようと思いました。
菊地さんの紹介のHPで結構動作が複雑なことが分かりました。
ゲインの測定から始めたいと思います。
ちょっと作る元気が後退しましたが、配線計画もできているので作りたいと思います。
本当に皆さまありがとうございました。
 

クォード

 投稿者:苦王土  投稿日:2019年 9月14日(土)02時44分30秒
返信・引用
   クォードは何といってもOPTが特殊です、約3kΩでK-NFB巻線(数十Ω)を持ち、
シングル用OPTのようなコア組(バットジョイント)が必要です。
 このような物を作っているガレージメーカもありますが¥は??
高度な技術と測定器がないと実現できないでしょう。


 

Re:ゲイン調整

 投稿者:菊地  投稿日:2019年 9月14日(土)00時57分38秒
返信・引用
  動作についてはAyumiさんのぺージに詳細が載っているので紹介します。
http://ayumi.cava.jp/audio/quad/node1.html

私も理解している訳ではないのですが、前に6V6GTでQUAD II回路に挑戦しましたので、
http://www.asahi-net.or.jp/~CN3H-KKC/claft/6v6gtq2.htm
その経験も踏まえてお答えしたいと思います。

まずゲインの違いは、おそらく1割前後になると思われます。
OPTのKNF巻き線の仕様によっても異なるので、これを計算で求めるのは難しく、
組み立て後のアンプを測定して、どの程度違うのか確認してから、
1.2.3.のどの方法で修正するか決めれば良いのではないかと思います。
私の上記のアンプでは6.7kΩと8kΩの場合とで最終利得に約0.7dBの違いがありました。

またゲインが変わるとNF量も変わり、ACバランスまで崩れるようなので、
NF量は揃えた方が良いように思います。となると「2番」が有力かも知れません。
ただプレート抵抗値は、音出し後に現物合わせで調整した方が確実だと思います。

一方、ご承知とは思いますが、多量のNFを掛けているので、
オリジナルと異なるOPTを使う場合は高域発振の恐れがあるので要注意です。
音出し後の測定とチューニングは念入りに行った方が良いと思います。

あまり答えになっていませんが、ぜひ頑張って下さい。

 

Quad で思いだすのが

 投稿者:かつ  投稿日:2019年 9月13日(金)19時48分9秒
返信・引用
  故・三浦軍志さんですね。Quad の 22型プリアンプだけで 25台作ったそうです。それだけ作って、Quad の真価が分ったとか何とかw

私のごく個人的な感想としては、Quad に限らず、自作機種も含め、オーディオでは、ある種の麻薬的な魅力があるものが「名器」として称賛されるんじゃないかという事です。良い悪いでは無く、です。

その昔、Philips の 22cmのフルレンジで AD9710M/01 というのを愛用した事があります。これは麻薬的な魅力の最たるもので、何を聴いても、これよりも良いとは思えませんでした。
タンノイを買って、一年ぐらい聴きこんだ頃でしょうかね、「あぁ、あれってかなり特殊な音だったんだな」と思いました。タンノイが特別に素直だとも思いませんが、まああれよりは普通だったんだな、とw

自分が惚れ込んだものが「本物だ」と信じるのは危険もあるかも知れません。
信じていれば、それはそれで幸福になれるかもなんで、何とも言えませんが。
 

愛用されている方も多く、言葉に気をつけないといけませんが

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月13日(金)02時20分45秒
返信・引用 編集済
  22, 2, 33, 303, 44, 405は何度も聞きました。
33と303はコピーも作りましたし、形ばかりですが頼まれレストアはいろいろやりました。
44と405を下さる話もありましたが、持っていても使わないから辞退しました。
わかったこと、Quad氏と私は趣味が合わない。
好みは人それぞれです。

 

QUADⅡの音は聞いたことないんですが

 投稿者:トッカータ  投稿日:2019年 9月12日(木)23時43分38秒
返信・引用
  ぺるけさんの好みの音ではないんではないかと見ましたがいかがでしょう。
今までも、あれとかそれとか、ベタな有名どころのアンプに言及されたのをあまり見たことが無いし、全段差動アンプの;3結縛りや限りない静粛性の上に乗った超低音と定位、プラス中域の厚みという特徴が好みであって、かつ6V6や6L6にはあまり肩入れなさらない、ということを前提として、QUADⅡの回路図を見てみると、きっとなんか違う感じなんだろうな、という勝手な想像をしていました。まあ単なる思い込みですけどね。
 

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