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RE:ゲイン調整

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月12日(木)16時38分2秒
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  私はQuadIIの回路に関しては理解できていないので、どなたかわかる方よろしく。

 

ゲイン調整

 投稿者:イッチー  投稿日:2019年 9月11日(水)20時07分45秒
返信・引用
  ヤフオクで手ごろな大きさの出力トランスを入手しました。
残念なことにインピーダンスが8Kと10Kです。
これでクオードタイプのアンプを作ろうと思っています。
当然ゲインが異なると思われるので、どこかで調整が必要だと思います。
調整の方法です。3つ考えました。
1 入力ボリューム。
2 初段の負荷抵抗を100Kと80Kにする。
3 NFBで調整する。
ペルケ様ならどの方法を使われますか。他にいい方法があれば教えてください。
私は今のところ3で行こうと思っています。
 

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:やまぐち  投稿日:2019年 9月 8日(日)18時15分50秒
返信・引用 編集済
  みなさま、ありがとうございます。

やはり、BT64Xそのものを買える所は無さそうですね。。

寿々郎さま、TS64215はチェックしていたのですが、外部アンテナ接続用の端子が無いのが難点でした。それでもコレで試してみようかしら。

murotaさま、CSR86xx系も気になりますよね。いずれ試してみたいと思っています。
 

RE:Bluetoothレシーバー基板

 投稿者:murota  投稿日:2019年 9月 8日(日)10時01分21秒
返信・引用 編集済
  大げさなアンテナが邪魔だったのですが、やはりそうですよね。
シャーシの後ろに取り付けた黒いアンテナを横に倒しても普通に音楽が聴けているので、今は横倒しにしています。
 

RE:Bluetoothレシーバー基板

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月 8日(日)09時46分56秒
返信・引用 編集済
  アンテナは近所に金属があると性能が劣化します。
基板の銅箔まで除去してダイポールアンテナの実装で周辺の金属を丁寧に除去した例がこちら。
http://www.rf-world.jp/bn/RFW37/samples/p036-037.pdf

 

Bluetoothレシーバー基盤

 投稿者:murota  投稿日:2019年 9月 8日(日)06時26分38秒
返信・引用
  アリババですと下のような商品がありました。
2つ目のやつは使えそうな気がしますよね。
商品の評価を見ると、世界中の人がこれを使ってDIYを楽しんでいるみたいです。
日本はいろんな問題があって取り残されている気がします。

https://www.aliexpress.com/i/32821023657.html

https://ja.aliexpress.com/item/32831000187.html?spm=a2g0o.detail.1000013.9.bda234d68QKzKQ&gps-id=pcDetailBottomMoreThisSeller&scm=1007.13339.99734.0&scm_id=1007.13339.99734.0&scm-url=1007.13339.99734.0&pvid=5bc45821-e180-4ade-9950-10836f98d860



こういうアンテナを使うときは、金属シャーシから離した方が良いのでしょうか。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B06ZZC4WQG/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o03_s00?ie=UTF8&psc=1
 

BT64X基板

 投稿者:寿々郎  投稿日:2019年 9月 8日(日)05時06分32秒
返信・引用
  形状からこれではないでしょうか。
単品で正規の値段だと高くなりますが。

Bluetooth 4.2 APTX Audio Module - TS64215
http://www.tinyosshop.com/index.php?route=product/product&product_id=993
 

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:やまぐち  投稿日:2019年 9月 8日(日)00時42分0秒
返信・引用
  時に、このBluetoothレシーバー基板に載っているモジュール(BT64Xと書かれている小さい基板)を購入できる場所をご存知の方いませんか?  

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月 7日(土)19時23分48秒
返信・引用
  基板の作り直しになるので無理でしょうけれども、5532の入力の1μFセラコンを22~47μFのアルミ電解で変えられるように外付けにしてもらいたいんですが、そういう気はないらしく、とんちんかんな返事が返ってきたことがあります。  

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:うちだ  投稿日:2019年 9月 7日(土)19時10分9秒
返信・引用
  ぺるけさん

分かりました。ただ様子を見ながら対応させてください。
「外国」のオーディオメーカなので変なご迷惑がかかる可能性がなきにしもあらずです。慎重にしたいです。
もし返事があれば、改造の要点、このままでは使えない理由ももっと具体的に説明はしてみます。
取り敢えずは、かなりの数量がありそうな事、今のままでは使えない事、具体的に部品が変更された場所は伝えています。
 

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月 7日(土)18時02分27秒
返信・引用
  このサイトのことは伝えた方が効果的ではないかと思います。
何故売れているのか、このままでは使い物にならないこと、どんな改造をしているのかわかりますからね。
わかってくれるとありがたいですが、伝わらないだろうと思いますけど。
 

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:うちだ  投稿日:2019年 9月 7日(土)13時53分18秒
返信・引用 編集済
  こんにちは、私も家族の為にこの基板を使いたかったので、メールを送ってみました。

AIYIMAの出品者プロフィールには:
So we can also offer you better price and better service.
Welcome email me anytime.

For more information contact: desting@aiyima.com
AIYIMA audio: aiyima.com

とありましたので、部品スペックを元に戻せないか聞いてみました。
この掲示板やサイトについては一切触れず、Bluetooth User Groupの一メンバーと言って書いてみました。
 

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:川村  投稿日:2019年 9月 7日(土)09時15分31秒
返信・引用
  ぺるけ さん
私もAIYIMAというところから購入しました。
ただ、8/5に購入したものは8.2 kΩの入力抵抗が付いていました。
しかし、8/10に同じところから購入すると10 kΩになっていました。
 

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月 6日(金)15時10分34秒
返信・引用 編集済
  この基板を買っているのは、私んとこの記事を見た人がほとんどです。
販売元に「これまでは結構売れていたけど、今の仕様だとさっぱり売れなくなりますよ。元に戻さないと商売になりませんよ」と伝えたい。

 

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:makioji  投稿日:2019年 9月 6日(金)14時40分52秒
返信・引用
  お世話になります。川村さん、ぺるけさん、情報ありがとうございます。
私が最近Amazonから購入したAIYIMA(9/1注文)も入力抵抗が10kΩでした。川村さんと同様に利得を下げて確認すると200kHzで発振していました。NE5532の1-2、6-7pin間に100pFを追加したところ、きれいに収まりました。
基板にはシリアルNo等の記載がありませんが、袋のラベルには識別番号らしきものがありました。「CA06-02」でした。
以前4/9に注文のものは「IA10-04」でこれは問題なかったです。
 

RE:Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月 5日(木)10時08分2秒
返信・引用 編集済
  川村さん、貴重な情報をありがとうございます。
このBluetooth基板は複数の業者が扱っています。
私が最後に購入したのは5/22のことで、amazonに出しているAIYIMAでした。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07F154YBZ/

川村さんの購入ルートはどちらでしたか。
私と同じ業者だったら面倒だなあと思っています。


 

Bluetoothレシーバー基板の位相補償コンデンサ

 投稿者:川村  投稿日:2019年 9月 4日(水)23時42分4秒
返信・引用
  はじめて投稿させていただきます。
BluetoothレシーバーのオペアンプNE5532の帰還抵抗47 kΩに並列に付いてるはずのコンデンサ82 pFの値が、10 pFのものがありました。
10 pFのままで利得を下げる(1 μF + 4.7 kΩを追加する)と、200 kHzくらいで発振するようです。
10 pFを100 pF(手持ちに82 pFがなかったので...)に取り替えると発振は収まりました。
NE5532の入力抵抗が8.2 kΩではなく10 kΩになっているBluetoothレシーバー基板でした。
同様の症状が出ている方のご参考になればと思います。
 

Re:積層セラ

 投稿者:sukebay  投稿日:2019年 9月 4日(水)07時31分38秒
返信・引用
  ぺるけさま。
詳細な実験データが有ったのですね。
気が付きませんでした。

ありがとうございます。
早速フィルムコン探しに出かけてきます(^O^)/
 

積セラ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 9月 4日(水)03時08分40秒
返信・引用 編集済
  こういうデータがあります。
http://www.op316.com/tubes/datalib/c-dist.htm

積セラの容量変化は複雑で、交流信号に追従して生じる高速の変化だけでなく、数分かけて生じる緩慢な容量変化もあります。
そのため、電源ON直後と通電1時間後とで時定数が変わります。結合コンデンサに使うと時間とともに低域がじわじわ落ちてきます。
積セラは、いろいろな意味でヤバいコンデンサなので使い方には注意がいります。

ムラタの積セラでいうと、普通に売られているRDEシリーズは印加した電圧によって容量が激しく変化します。頭に黒ポチマークがついたRPEシリーズは電圧依存が低くだいぶましですが、フィルムコンデンサには及びません。


 

積層セラミックコンデンサー

 投稿者:sukebay  投稿日:2019年 9月 3日(火)23時47分54秒
返信・引用
  お世話になっております。
セラミックコンデンサーは、荷電により容量が変化するのでカップリングコン等には、
使わない方が良いとのことですが、
最近、良く出回っている積層セラミックコンデンサーも同様の扱い方でよろしいでしょうか?
 

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