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■業務連絡■

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 3月28日(木)17時40分21秒
編集済
  いつ頃送信されてます?
2月26日以降でしたら残っています。

それから、2018年12月28日にmxxxg@hotmain.co.jpからのメールを受信しており、以下の返信しましたが回答がなく、掲示板でも注意を促したのですが音沙汰がないのでずっと保留になっているというのが1件あります。
------------返信内容---------------------------------
(1)送付先ご住所とフルネームをお知らせください。
(2)2SK30A-GRは初段のIDSS=3.6~4.0mAのことでしょうか。不明なので確認です。それでしたら1台あたり2本で足ります。
-----------------------------------------------------

迷惑でないのに迷惑メールに分類されてしまうことがたまにあるので、2~3日おきに迷惑メールはチェックしています。
タイトルに「部品頒布」という文言が入っていればまず見落とすことはないですが、無題だったりアルファベットだとそのまま削除しています。
添付ファイルがついていると私のサーバーがはねてしまうことが多く、画面にすら出てきません。


 

■業務連絡■

 投稿者:岩手のYK  投稿日:2019年 3月28日(木)17時09分3秒
  部品頒布をお願いしていますが、
もしかして「〇〇@hotmail.com」が迷惑メールに仕分けされていませんでしょうか。
 

巻線が3つ以上あるタムラのトランスは曲者

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 3月23日(土)19時04分56秒
編集済
  こういうケースは私も経験済みです。
DACでは一次二次の単純な使い方をしますが、巻線が3つ以上ある場合は、そのトランス本来の使い方ではない巻線の組み合わせをするか、オープンのまま放置するかになりますが、特性が暴れたり、期待通りの性能が出ないことが多いです。
特に、一次二次を混ぜる使い方はダメなことが多いですね。

順列組み合わせごとに試験を繰り返して丁寧に追い込む気力とテスト環境が必要です。
あるものを活用するのはアリだと思いますが、わざわざ手を出すものではないように思います。
 

Re:TpAs-101の結線について

 投稿者:まぐなむ  投稿日:2019年 3月23日(土)12時35分9秒
  ぺるけ様
早速回答頂きありがとうございます。
紹介されたURLの記事を拝読いたしました。
別の方がブログで「ぺるけ式トランスDACに使用可能なタムラマッチングトランス」としてTpAs-101を挙げておりましたが、ぺるけ様のご意見から今回は購入を見送りたいと思います。
 

RE:TpAs-101の結線について

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 3月23日(土)12時16分5秒
編集済
  TpAs-101については、手持ちのカタログ2000年、2012年いずれにも載っていないので情報を持っていません。
ネットで検索したらこの方のブログに情報が出ていますので、こちらを参考にされるのがよろしいかと思います。
http://nobunozakki.blog.fc2.com/blog-entry-134.html?sp

率直に申し上げて、お金を出して買う気はしませんし、タダでくれると言われても私は遠慮します。


 

TpAs-101の結線について

 投稿者:まぐなむ  投稿日:2019年 3月23日(土)10時55分27秒
  地元の電子部品屋さんでTpAs-101を見つけました。トランス式USB-DACに使えるなら購入したいと思っています。
そこで質問がございます。
Q1:本来は電話回線網の分岐用ですがオーディオ用として使える実力はありますか?
Q2:回路図をみますと一次側が(1-5-3)と(2-6-4)の2組あります。USB-DACに用いる場合どのような結線をすればよいでしょうか?
 

RE:12AX7 フォノイコライザVer2

 投稿者:k-tom  投稿日:2019年 3月19日(火)21時10分3秒
編集済
  早速の解説ありがとうございました。「超低域側の処理問題」も目を通していましたが、その時点で理解しなくてはいけなかったのですね。
平衡型MC/MMフォノイコも何とか満足できるところまできました。
古希もとうに過ぎてしまいましたが作る楽しみを糧に、これからも頑張りたいと思います。
よろしくお願いいたします。
 

RE:12AX7 フォノイコライザVer2

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 3月19日(火)20時02分12秒
編集済
  出口のところに0.47μFと1MΩがありますから、
無負荷では1M//電子電圧計の入力インピーダンス≒1MΩで0.34Hzで-3dBとなるハイパスフィルタになり、
85kΩ//1M=78.3kΩと0.47μFとで4.3Hzで-3dBとなるハイパスフィルタになり、
47kΩ//1M=44.9kΩと0.47μFとで7.5Hzで-3dBとなるハイパスフィルタになります。
k-tomさんの測定結果どおりつなげる負荷インピーダンスによって超低域の特性は変化します。
設計では33kΩ~50kΩあたりの負荷を想定して7Hz~10Hzで3dB落ち、そこから下はダラッとカットされるように考えてあります。
しかし、レコードプレーヤを相手にしたフォノイコライザアンプでは、本来は20Hzから下はできるだけカットすべきところ、本機ではそこのところが甘いです。

何故カットしなければならないのかはこの解説(http://www.op316.com/tubes/vinyl/lp-basic2.htm)の一番下、「■超低域側の処理問題」に書いてあります。
 

12AX7 フォノイコVer2

 投稿者:k-tom  投稿日:2019年 3月19日(火)15時00分17秒
編集済
  ぺるけさん以下の件にご指導お願いいたします。
RIAA特性の計測の仕方です。出来上がって暫く経過したのですが、浅学で解らない点があります。
入力に発振器、出力にミリバルをつないでます。
10Hzを無負荷で読むと1dB大きく、47KΩ負荷で2dB低くなります。85KΩ負荷で丁度になります。
抵抗は出力端子に並行に抱かせています。
測定の仕方はこれで良いのでしょうか。お願いいたします。
 

RE:PHONOイコライザー・アンプ 12AX7 Version2完成しました

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 3月16日(土)21時35分10秒
編集済
  6AU6の3結を使ったラインアンプは作ろうと思って機会がないままになっています。
12AU7や6FQ7よりも利得が高いのでP-G帰還にすれば好結果が出るだろうと思っています。

M95EDは容量負荷でピークが出来やすいので、プレーヤとPHONOイコライザをつなぐケーブルの浮遊容量が大きくならないように工夫するといいです。
途中にMCヘッドアンプをかますと容量が大きくなりすぎてピークが出ますから要注意です。

 

PHONOイコライザー・アンプ 12AX7 Version2完成しました

 投稿者:KAZU  投稿日:2019年 3月16日(土)21時06分56秒
  ぺるけ様 部品の頒布ありがとうございました。
PHONOイコライザー・アンプ 12AX7 Version2 完成しました。
知人から6AU6を沢山もらったので、これを三結、P-G帰還のフラットアンプにしたのを追加してプリアンプとしています。
示されたアンプの構成と異なっていますが、言われているようにMM型のSHURE M95EDがよく鳴ります。ずっとMCカートリッジしか使わず、死蔵していた物が復活しました。ありがとうございました。
 

BlueTooth基板

 投稿者:It's O.K.  投稿日:2019年 3月16日(土)08時36分4秒
  私も中国基板を購入しました。3/14に入手できました。Type2でした。
Amazon では 2件の出店がありますが(Swiftgood社 とAiyama 社が販売しているようですが、)
Aiyama社(安い方)で購入しました。
油性の垢が基板に付着して、怪しい商品でしたが
仮組みで無事起動、BT-AUDIO を直ぐに認識できました。
最大出力時の歪みもなるほどとわかり、オシロでノイズも観察できて納得しました。
これから、ぺるけさんの記事のものに組み上げようと思います。
 

中国基板

 投稿者:Mtanaka  投稿日:2019年 3月15日(金)09時06分50秒
  中国製Bluetooth基板、2週間掛かって漸く到着しました。
部品仕様は変更後のType2でした。
ペアリングの方法が分かりませんでしたが受信側では何もせず繋がりました。
iPhone 5s で快調に鳴っています。電源表示用に付けた緑のLEDは蛇足でした。


 

基板は2タイプ存在する

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 3月13日(水)16時33分8秒
編集済
  今回入手したBluetooth基板は、最初にレポートした基板とは異なる定数のCRが乗っていることがわかりました。
回路図にすると以下の通りです。

出力コンデンサ容量だけでなく負帰還抵抗値も違います。
低域補償の回路定数は27kΩ+0.18μFでもほとんどOKですが、24kΩの方が10Hzで1dB程度改善されます。

記事の改訂はほとんど完了しています。
http://www.op316.com/tubes/lpcd/bt-receiver-v1.htm

 

0.47μF→1μF

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 3月13日(水)12時17分51秒
編集済
  Bluetoothの基板を再度購入したら、なんと1μFに変わっている。まさか、私のレポートを見たわけでもあるまいし。

 

RE:110v÷2.5mA =44kΩ

 投稿者:kuma-jii  投稿日:2019年 3月13日(水)10時21分10秒
  ペルケ様
40kΩ~50kΩの範囲でOKとの、ご回答ありがとうございました。

これからゆっくり部品集めをしていきます。

部品の頒布でもお世話になると思いますので、お手数をおかけしますが
よろしくお願いいたします。
 

RE:110v÷2.5mA =44kΩ

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 3月12日(火)20時31分41秒
  この回路は許容範囲が広いので、40kΩ~50kΩの範囲でOKです。


 

USB接続機器の影響について

 投稿者:やまぐち  投稿日:2019年 3月12日(火)00時23分27秒
編集済
  http://www.op316.com/tubes/lpcd/usb-tips.htm
私も似たような現象にハマりました。

プリンタではありませんが、PCのUSBポートにスマホを接続すると発生しました。原因はそのスマホに載っているDC/DCのノイズが、USBのD+/D-に飛び込み、稀にデータが化ける事でした。原因の特定に多大な時間をかけてしまいました。

何らかのノイズがUSBのD+/D-に飛び込んでしまった場合、USBオーディオで使われているアイソクロナス転送はエラー検出をしないため、化けたデータもそのまま処理(または破棄)してしまいます。それがD/Aコンバータ出力に歪みとして現れるようです。今度、PCM2704のアナログ出力とS/PDIF出力の相関がそれぞれどのようになるか等、調査してみたいと思います(たぶん長丁場)。
 

今頃着いた

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2019年 3月11日(月)18時19分24秒
編集済
  2/22に発送したというBluetooth基板が今頃着いた。
一体どこで何をしていたのやら。

 

(無題)

 投稿者:kuma-jii  投稿日:2019年 3月11日(月)13時34分26秒
  ペルケ様
ご回答ありがとうございます。

半分ほども理解出来ていませんが、電流値を下げるためのプレート負荷抵抗値という理解でよろしかったでしょうか。

 110v÷2.5mA =44kΩ

よろしくお願いいたします。
 

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